その人妻は隣のマンションに住んでいた。三十五歳ぐらいだろう。ショートヘアがよく似合うムチムチした体をしている。矢田亜希子をもっとイヤラシクした感じだ。時々自転車に乗ってるのを見て、いいケツしてるなと思っていた。ある日すれ違う時、太腿、パンティーのあの部分が正面から丸見えに覗けてしまった。ブルーの下着を見てからは、女のことが気になって何処に行くのか知りたくなった。その時間、車で待ってゆっくり後をついていくと、高速道路の下側にある退避所のような通路に消えた。離れた空き地に車を停め、やや上側に位置する階段の踊り場から覗いてみると、女は男と逢っていた。しかも男は高校生で三人もいた。ズボンを腰までベルトを下げてはいている不良だった。人妻は押さえ付けられ一人にひざまづいていた。すぐに別の高校生に顔を向けられフェラチオしている舌の動きが生々しくよく見えた。一度や二度ではないだろう。三人にかわるがわる舐めさせられ、立ったままでスカートを腰まで捲り上げられた。順番にたらいまわしにブチ込まれる。あまりのエロさに私はオナニーしてしまった。女は合計七回中出しされた。必ず口で綺麗にさせられた。その日から、女の部屋を覗くようになってしまった。北向かいの端にある2DKに住んでいた。驚いたのは高校生の息子が一人いたことと旦那の姿をほとんど見ないということだ。私の部屋の玄関の小窓から、人妻の片方の部屋が辛うじて半分見えた。夜になると灯りがつくがカーテンはいつも閉まっている。昼間は何もないだろうと午前中覗いてみると再び目撃してしまった。高速道路下に行かなくなって一度見たきりかと残念に思っていた矢先で、場所がとうとう自宅になったのかと興奮し期待した。薄暗く女が裸であることはわかるが、部屋の奥までははっきり見えない。人妻は息子の勉強机だろう、机に両手をついて立ちバックで激しく突かれて犯されていた。周りに前に見た高校生と別の少年がいるのも見える。全部で少なくみても六人はいる。私はまたオナニーした。その部屋の南側は山だけで、私のマンションが斜め向かいにあるだけだから油断したのか、一部始終が丸見えだった。高校生はおそらく息子の同級生か友達か、イジメられているのかもしれないなと思っていると、息子の顔が見えたのには正直驚かされた。笑いながら母親にしゃぶらせているその態度に私は腹が立つと同時に、もっとやれ!と応援している気持ちもあって異常に興奮させられた。結局息子もレイプした。レイプというより既に調教済みの女をみんなでマワシテいる感じだ。昼過ぎまで、見えたり見えなかったりと覗き続けた。この人妻のビデオは貴重なお宝だが、うまく私もやりたいと考えている。女の顔と体を見て、やられても仕方がないなと実は私も思っている。