俺の通っている水泳教室に新しいインストラクターが来た、25歳でこないだ大学
卒業したばっか。しかもFカップの巨乳にムッチリした筋肉質の足というなんとも
エロい体つき。授業聴いてるときいつも俺のアソコはビンビンだった。そんなある
日、チャンスが来た。俺がプールに行ってみると先生が一人で泳いでいる
「あれ?今日授業ありましたっけ?」
「お、Sくん!今日は午前中でみんな帰ったよ」
「マジィ?入れ違いってやつかあ・・・、でも俺泳いでくわ」俺はプールに飛び込
んで泳いでいく、もちろん先生に向かって
「じゃあ今日なにしよっかぁ~」巨乳で水着がきつそうだ
「こういうことしない?せっかく二人っきりだし」俺は先生の巨乳にそっと手を伸
ばしゆっくり揉む
「あ、だ、だめよ、そんなことぉ」
「ほんとにそう思ってる?」首筋を舐めると
「あ!もおしょうがないわねぇ~、更衣室行こ・・・」
「わかった」更衣室に入り、鍵を閉める。まずは先生の水着の肩紐をずらすと巨乳
が出てきた、たまらずしゃぶりつく
「あぁ~、いぃ、んぐぅ~」
「先生かなりエッチですね」
「だ、だってぇ久しぶりのエッチだから・・・、あん!」Dキス開始。舌を絡めて
きたのは先生だった、本当に久しぶりらしく勢いがすごかった
「ね、ねぇ、そ、ぁん、そろそろフェラしてもいい?」
「いいよ」海パンを降ろすとアソコがビョン!と飛び出した
「Sのおっきいから安心しちゃった☆」先生が全裸になり、あらん限りのテクで攻
めてきた
「先生フェラすごすぎぃ~」
「でしょ~」
「い、いく・・・」俺は先生の口に果てたが全部飲んでくれたようだ。しかし俺の
アソコはビンビンしっぱなし
「先生、もう入れていいでしょ?」
「いいわ、来なさい・・・」先生はMに足を広げた、少しずつ挿入していく。かな
りのベテランらしく締まりは最高
「すげぇいい、締まり良すぎぃ」
「もっと突いて~」スピードを上げて突くとあっという間に中出しをしてしまった
「中に出しちゃったけど大丈夫?」
「うん、今日安全だから何回でも中にきていいわよぉ~」先生はバックの体勢にな
り尻をこっちに向けた
「じゃ、じゃあいきます」そしてまた突いていく・・・。終わりにするまで先生の
締まりが衰えることはなかった 以上妄想でした(笑)