俺の好きなタイプは150位の小さくて細い女。近くに住む人妻の真美さんは33歳でま
さにピッタリで気さくに話しかけてきます。小さい身体に胸もまずまずで、ちらち
ら見ていた。俺も何かにつけて話しかけ仲良くなった。そんなある日に家に「一人
しかいないから食べきれないから」と料理を持ってきてくれ上手い手料理をたべ、真
美さんは酒を飲んでいた。食べ終わり話すと、話しを段々やらしい方へ持っていっ
た。「真美さん綺麗だから旦那は毎日でしょ」と言えば「全然よ…今は月一あるか
な」とストレートに来る。「俺なら毎日だけど」とつぶやくと「ウフフ毎日?」と見
つめられ、頷くと「でも私人妻だし、子供産んだから緩いよ」と返されたが「そん
なのシてみないと分からないよ」と後ろから抱きしめても抵抗しないので、胸を揉み
身体を密着させ、ウナジを舐めると「若いのね…背中に固いの当たってる」と振り向
き、そのまま寝かせ欲望のまま吸い付いた。乳首はすでに立ち舐める度にビクンビクン
と反応。スカートの中に手を入れると湿っていた。パンティを取ると濡れた貝に手を添
え指でかき混ぜた。そして舐めようとすると「ヤン…ここじゃ嫌」と言われ、ベッド
のある部屋にお姫様ダッコで連れていき、ベッドに寝かせ裸になりあそこを舐める
と「ソコ…ハァン」と身体をよじらせた。指マンすると濡れて指がフヤケてしまった。フ
ェラしたいとトランクスをとられチンポを出すと「うわ…大きい!」とニヤリと笑いペロペ
ロ舐めネットりシャブられギンギンに。うまさとエロさに興奮し、起きあがると真美
さんを倒し膣にチンポをズニュっと沈めた。でも三分のニしか入らない。構わず腰を動
かすと真美さんは乱れた「アッーアーン、イイ 当たる!エグッテ!」と身体をよじらせ
る、調子にのり更に早くすると「アーアー!駄目…子宮にゴツゴツアタったゃうイクイクイク
ー!」ど絶叫しキュッと締まり反った。二度のけぞらせ、たまらなくなり激しく突
くと「アアアアア…ダメェー!死んじゃう!アアアアアアーン」と絶叫、我慢が限界になり、ズド
ンと突き上げドクンドクンと中に発射した。真美さんはもうろうとしていて、引き抜く
とワレメからタラーっと精子が流れてきた。しばらくすると横に寝てる俺に抱きつきしば
らく寝ていた。その日から秘密の関係が始まり、家や、真美さんの乗ってるミニバン、
ス○リームをフラットにしてしたりしてます。最高!