同僚の真理恵と秘密の関係をしています。会社に入り三年、真理恵は先に会社にい
ました。なんか気があって、楽しくはなし目を見つめながらはなされるとドキッと
してました。気が付くとドライブしたり、食事したりするような感じになり真理恵
とベッドで交わりました。真理恵は肌が柔らかく胸も意外に大きい。優しく身体を
愛撫すると身悶え、挿入すると俺にしがみつき身体をよじり激しく突き放出。ゴム
はつけていたが関係が深まるにつれしてました。そんなとき会社の同僚から真理恵
は人妻だと言うことを知ってしまいました。 さすがにその日を境に俺は真理恵との
関係を止めました。避けるようにしてましたが、他の女性社員と楽しく話してる
と、真理恵の冷たい視線を感じてました。ある日の夜真理恵が家に来て、謝りま
す。「もういいから済んだことだし」と言うと泣き出した。黙ってたのは知られたら
が相手してくれないと思ったからとか、指輪をはずしたのは俺が会社の来たときと
か、他の女性と話してるのが許せないなど、洗いざらい喋る。愛おしくなったが、
人妻と分かったからには抱けない。「今なら戻れるよ」とあやすと抱きついて来た。
そして「魅力ないから嫌いになったの?」と見つめられ「違う…」と答えるとキスを
され「お願い嫌いにならないで」とつぶやかれその日、真理恵とまたベッドで交わり
ました。久しぶりの関係でお互い何かが壊れた感じで激しく求め合い、真理恵のフ
ェラに固くなった物をズブズブ差し込み出し入れた。「アン…好き…幸せ」と涙ぐんで
いて燃えてしまいました。両足を抱え深く刺すにつれお互い快感が高まり、真理恵
が激しく声を上げ、我慢できなくなって引き抜こうとした時、俺の首に両手を回し
「駄目…抜かないで…いいから」と押さえつけてきてギリギリになっていたのでその
ままドクドクと中に発射してしまいました。しばらく無言の時が流れて「私…好
き、遊びでもいいからこうしてあって」と求められ、いけないと思いながら関係を続
けて、今も続けてます。俺にとっては魅力的な女性に意識され、好意を持たれ身体
を交わっているのは幸せですが、果たしてこれが真理恵が幸せなのか悩みます。今
日も女性社員を笑わせたら廊下で睨まれ、足を踏まれました。