美緒には入学した時から大好きな先生がぃますヽ(^。^)ノその先生は野村先生って
言って、生徒指導の先生です。と~~ってもカッコ良くて、背高くて、女子生徒に
も大人気の先生でした★
●夏休みに入って一回も会えなくて、淋しいなぁ↓↓って思ってたらぃつの間にか
登校日の日がやってきたんです(#^.^#)すご~く嬉しくて前日ゎ、なか②眠れませ
んでした・・・翌朝寝坊して①本遅ぃ電車に乗りました。ぃつもと違って大人の人
が多く怖いなぁ。。。って思ってると、お尻をつかまれ指がヌルヌルとスカートの
なかを潜り込み、もぅ片方の手で生足を触られて、始めはすごく抵抗してたんで
す、でも抵抗すればする程指が動ぃて。。。パンツの上からアソコをグニュグニュ
って感じで揉んで、「えっ!?」って思った時には、パンツの脇から指が入ってた。
2・3本の指でアソコの入り口をいじってるのが分かる。指が動くたびに、クチュ
クチュって音が足の間から聞こえてきた。痴漢の指がアソコの中にズンズン入って
きたときには声が漏れてた。「あぁ・・・ん。。。」周りに聞こえないよぅに小さ
な声で。痴漢が中で手を動かしながら別の指でクリちゃんを刺激し始めた。息が荒
くなって、足がガクンってなって、頭の中がホワァ~としたと思ったらいちゃった
(>_<)この痴漢のせいで、3駅通り過ごしちゃってた。いちゃった後どうやって電車
から降りたのかも分からなかった。気付いたら8時20分。後10分で間に合う訳
が無い。そして美緒は濡れたパンツを吐いたまま学校に行った。
●遅刻したから、生徒指導室に行って、遅刻届を出さなきゃいけない。ぃつもだっ
たら朝、野村先生はいないのに、その日だけ、しかも、野村先生だけ机に向かって
仕事していた。「失礼しま~す。」って言って入って行くと野村先生がこっちを向
いて「どした?」って聞いてきた。
「遅刻届出しに来ました」
「何で遅刻した?」
「電車を乗り過ごして・・・」
「? 伊吹が?」
「はい・・えっと・・痴漢に合っちゃって・・・」
「痴漢?!」
「はぃ・・」
先生は怒ってる様子でした。すると先生はよく分かんないから、実際に検証してみ
るか。って言い出して、「伊吹の説明だけじゃ、遅刻の理由に納得出来ない」
「えっ・・でも・・・」
「いいから。 で、痴漢は伊吹のどっちに立ってたんだ?」
「左後ろです」
先生がぴったりと美緒の体にスリ寄せてきた。
「こうやって手を入れてきたのか?」
って言うと、本当に先生の手が美緒のスカートの中に入ってきた。
「ぃや。辞めてください!!」ホントに突然の出来事で美緒はどうすることも出来なか
ったんです。
「伊吹が痴漢に合ったってゆうから、忠実に再現してるだけだ。1つ1つ繰り返し
て、つじつまが合うかどうか確かめているだけだ。」
「はぃ、ごめんなさい」
言いながら、先生は美緒のアソコで指をグニュグニュ動かし始めた。痴漢の再現を
してるとか言いながら美緒の胸も揉み始めた。パンツの上からアソコも指でなぞる
ようにしながら、野村先生は
「伊吹~濡れてるじゃないか、それもこんなに・・・」
「あっ、だめ・・・」
スカートに入れた手はぃつの間にかパンツの中で動いてた。
クチュクチュといういやらしい音が生徒指導室中響いている。
「ぃやぁん。。。恥ずかしいよぉ。。。あっ・・・あぁん・・・」
アソコから聞こえてくる音と共に美緒の声も大きくなっていった。
「野村せん・・・せぇ・・・だめぇぇ・・・はぁん・・・」
膝がガクガクしてその場に座りこんじゃった。そしたら先生はソファーに座らせて
くれて
「こんなに、濡れてるパンツ履いてたら風邪引くだろ?」
って言いながら美緒のパンツをスルッとひき下ろした。
野村先生は美緒の足を広げて
「伊吹のマ○コは、水浴びでもしてきたのか?」
「でっかいクリトリスだな~」
って一杯Hなこと言ってくるんです、それでまた感じてしまって。
ピリッとしびれるような快感が体をかけ抜けた。
野村先生は美緒のクリちゃんをいじってた。指でビンビン弾いた感じ。
「あぁん・・・・ひぃん・・・」
アソコがしびれた。先生は美緒のクリを指でつまんで、こねまわしてた。
「あぁ・・・・ぁ・・・ぁ。。」
「マ○コに指は入れられたのか?」
「あぁ・・・・は・・ぃ・・・」
ズボって音がするくらぃ勢いよく美緒の穴に指を入れてきた。
親指だ。
「ぃやぁん・・・はぁぁ。ダメ~・・・ヤダァ、あっ動かさないで!!」
人差し指と中指でクリを摘んだまま、親指を出し入れしてる。
「あぁぁん・・・い・・・・いぃ・・・逝くぅぅ・・・・!!」
って言った途端に美緒のマ○コはビクビクしてました。
「伊吹どした?」
「せんせぇ・・・・泣」
「伊吹まだだ。」って言うとまたマ○コを触り始めた。
美緒のクリは充血してた。
「伊吹の穴に何本入るかな?」
ズボッ・・・
「!!あぁぁぁん!!・・・・」
「2本・・・・3本目」
グチュ。。。ジュポ・・・・
「あぁっぁぁん、ダメェ・・・・くるしぃ・・・」
「4本目・・・」
「ぁッ・・・ハッ・・・んんんーーーーー!!!」
ビクンビクン・・・・美緒はまた逝った。
「もぅ・・・ダメェ・・・入れて・・」
「なんだ伊吹?」
「先生。。。入れて・・・」
「聞こえないぞ?」
「先生のオちんちんを美緒のマ○コに入れてください」
「伊吹が言うなら仕方ない」
「あっ・・・いぃ!!すごくいぃ・・・!」
ジュポジュポ・・・・ジュポ・・・
「ヤァ・・・やぁん・・・・あぁぁっぁん・・・」
今までにない大きな声を出した。先生もヤバイと思ったらしく美緒の口に布を詰め
込んだ。美緒の愛液でビチャビチャのパンツだった。
「ンーーーーッ!んーー!!!」
「伊吹。。。先生も逝くぞ」
ジュポジュポ・・・・グチュグチュ・・・・
「ん・・・ん・・・んーーーーー!!」
ピュピュ・・・
「伊吹、これは預かっとく、教室に戻りなさい」
美緒の口から布を取り出すと、キスをしてからそぅ言った。
美緒はソファーの上で足を開いたままだった。