中学3年の時の話です。
保健室で腹の調子が悪くベッドに横になっていると何時の間にか眠っていた、その
寝ている間に夢を見た、その夢はあまり憶えて無いがエッチな夢でその間に夢精を
したらしい、起きて気が付くと股間がヌルヌルしていて青臭い臭いだったので夢精
したのに気付いた、どうしようと考えてる時に保健室の先生が「大輔君お腹の具合
どう」と聞いてきたので「だいぶ良くなりました」と言い「そう、じゃあもう起き
て」と言われ、起きたいが夢精が気になりベッドから出られなかった、先生に「早
く、出なさい」と強く言われ、仕方なくベッドから起き上がった、パンツに夢精し
た精液が付着していたのを我慢して先生の横の椅子に座った、先生が「大丈夫?」
と聞き「アッ、はい」と答えると、丁度タイミングが良いのか悪いのか精液の青臭
い匂いが漂ってきた、向かい合って先生が居るので先生にも匂いが伝わると、「何
か匂いがすね~、何の匂いかな~」と誘うような感じで言い、「なんですかね~」
と知らないふりをすると「本当に~、ここに今大輔君しか居ないじゃない、正直に
言いなさい、恥ずかしい事じゃないよ~」と優しく言い、「実は・・・」となかな
か言えないでいると「出ちゃった?夢精?」と先生から切り出し「はい、すみませ
ん」と謝ると「何も恥ずかしい事じゃないよ、そういう年頃だもん、だけどここで
夢精したのは大輔君だけよ珍しい、ちょっとベッドに横になってて」と言い「カチ
ャッ」と音がした、すると先生がお絞りとテイッシュを持ってきて僕のズボンを下
ろすと僕が先生に「何するんですか!」と強く言うと「先生が拭き取って上げるの
よ、ダメ~?」と言い「誰か来たらどうするんですか」と言うと「鍵を掛けたから
大丈夫よ」と言いパンツも脱がされ下半身が露になった、両手でチンポを隠すと先
生が僕の手を触り「大丈夫よ」と優しく言い、先生の手と一緒にチンポから手をは
ずした、すると先生が「まだ剥けてないんだ」と言い「エッッ」と言うと「剥いて
もいいかな?」と言い「アッ、ハッハイ」と元気の無い返事をすると、先生の手が
チンポに触れた、初めての女性の手触りに興奮し被っていた物が途中まで剥けて勃
起し始めると先生が全部剥き被っていた中から出て来た夢精した時の精液を拭き取
ってくれてパンツに着いた精液も拭き取ってくれた、すると勃起したままのペニス
を先生が見て「今日は許すから自分でしてごらん、した時あるでしょ?」と言い
「無いです」と言うと「まだ知らないの~?」と言い、頷くと先生が僕のペニスを
触り「こうやって、袋の中に入ってる精液を出すの、剥いてからシゴクのよ」と言
いタマタマを揉みながら説明されると、亀頭からガマン汁が流れてきてだんだん気
持ちよくなって来て「アッアッアー」と声を出すと先生が口にチンポを含み上下に
動かしていると、初のフェラチオに昇天してしまい、口の中に発射してしまった、
先生が僕の精液を飲んだ、すると「今度は夢精しないように、自分でしようね、そ
れと、オチンチンの先は剥けてるのが正常だからね」と言われ、ズボンを穿いて保
健室を後にした。