私の初体験のお話。私が生まれる半年前位に父の仕事でUSAに引っ越して、1才の時からモデルチルドレンをしていて、今はヌーディストモデル・ショーモデル・雑誌モデルをしています。去年父の仕事の5年契約で日本に戻って来て、こっちでも学生兼モデルをしています。初体験のお相手はイタリア系のウィーカー(あだ名はウィル)15才、私は10才。あの時の事を思い出す度にアソコがムズムズしちゃう。事の始まりは両親が昼間に外出したからベビーシッターと二人で家にいる時、ウィルが遊びに来た事がキッカケです。ベビーシッターも両親もウィルを知っているから中に上げて部屋で二人で遊んでいると、少ししてベビーシッターの彼氏が来て、覗きに行くと二人はリビングのソファーでキスしてた。部屋に戻るとウィルが「キスした事ある?」て聞いてきたから「無いよ」と言うと「教えてあげる」と首筋を撫でて、ゆっくり引き寄せられて唇に優しくソフトタッチ★するとウィルは私の服を脱がし初めてまたキスをされた。私は驚きと興奮でボーッと動けないで、脱がされるがまま。全裸にされて部屋のシャワーを二人で浴びてお互いを洗い合い、特に性器は念入りに指や手で撫でる様に優しく… ウィルは私のアソコをクチュクチュと指で撫で回し、私に快楽を教えてくれた。洗い終わってベッドで私を横にしてキス。今度は舌が入ってきて、甘~いディープ。キスしながら胸を揉み初め、強弱を繰り返しながら指で乳首を撫で回しながら尖ってきた乳首に舌でレロレロしながら、まだ触られていない乳首を指で軽く摘みクリクリしながら片方の乳首を吸ったり舌で弾いたりピチャピチャされたり。両乳首攻めで私の体は火照り初めて来たら、ウィルが体を移動させて乳首を舐めながら太股を撫でて脚を広げられて谷間に手が… いきなりクリトリスにタッチされて体がビクッとしてしまい「あぁ~」。「もぅ濡れてるよ、僕に任せて」と言ってアソコに顔を埋めてクリを舌で弾いたり、全体を舐め回してクチュクチュしたり。次にアソコの中に舌を入れ初めて部屋に音が響いていた。段々クリが熱くなってきて腰がヒクヒクして「何これ」と言った後、私は初めての経験でイッてしまった★「イケたね、美味しかったよ」と首筋をペロッとして、ウィルは私の脚を開き余韻に浸ってる私のアソコにペニスをグチュッと擦り付けてきた。モロにクリをペニスで擦られて
ヌチュヌチュ・クチュクチュと音を立てて、ウィルも気持ち良さそうだった。しばらく素股をされて、入り口
をペニスの先端が触れて「ピチュッ」と響かせてから「入れるよ」の合図でゆーっくりと中に潜り込
んで来た。すごーく苦しくて痛くて、叫びに似た声が出ちゃってその痛みが何故か気持ち良
かった★苦痛混じりな快楽にを感じていたの。何度もペニスの先の方で出し入れされて、じょ
じょに奥へと潜り込ませてきて「あぁ~、んっ」とかすれ気味の喘ぎをウィルに聞かせた。痛み
がこんなに気持ち良いなんて★「三分の二が入ったよ」と言って、ウィルは少しづつ動かし始め
たの。ピストン運動に喘ぎを上げて、ウィルは強弱を繰り返しながら「もぅダメ」と腰をガクガク
させながら、私の中で何か熱いモノを勢い良く飛び散らせてそれがまた気持ち良かった★そ
れからウィルは少しの間、私の中に入ったまま私にうなだれてきて私はギュッてしてあげた。ち
ょっとしたらウィルは乳首を舐めながら体を起こして、また腰を動かし始めたの。グチュッグチュッ
とさせながら、さっきよりも激しくアソコを突かれて「奥までイクよ」と言われて「来て~」と言
うと、残りの三分の一の長さをググッと勢い良く押し入れてきて「ん~」とウィルが声を漏らして
、挿入のまま私の体制を変えてベッドにうつ伏せにして、さらに激しく突き始めたの。激し
くズチュズチュ・グチョグチョとベッドがすごく揺れてた。すごく気持ち良くて「もっともっとして~
」とおねだりして体を四つん這い(バック)にされて突かれて、擦れ合う性器からすごいエッチ
な音を立ててパンパンと腰からぶつかり合う音がした。奥まで入れられて、少しづつウィルの
ペニスが大きくなるのを感じてまた興奮しまくり。ウィルのペニスがすごく愛おしかった★私から
も腰を動かしちゃって、快楽だけが支配していた。「出すよ」とウィルの腰がガタガタと震えて中
に二回目の絶頂を迎えた。少しお腹が張った感じがしたけど「抜かないで」とウィルをベッドに押
し倒したの(綺上位)。それから休ませずにウィルに股がって、ペニスの先端から根本までズブズ
ブ・グチュッグチュッ・ヌチャヌチャ・グチョグチョと自分からペニスを出し入れしてウィルに快楽を与えた。私の乳
首を摘みながら、私が腰を下ろす時にウィルは腰を突き上げてきて、奥までズボズボ入ってき
てその痛みがたまらなく
気持ち良くって腰の動きを止めることが出来なかった★「私って淫乱?」とウィルに聞いたら、
「僕だけになら良いよ」て言って腰を激しく動かされちゃった。私は腰を動かすのにコツが掴
めてきて、軽くと激しくを繰り返しながらウィルが二回出したミルクをジュプジュプと音を立てて次
のミルクが欲しくてたまらなくなって来ちゃって、「お願い、欲しいの…」ておねだり。ウィルの「
OK」の合図でペニスを中に入れたまま上半身を起こしてきたウィルに、私の脚を下から抱え込まれ
てベッドに押し倒された。ベッドが揺れた瞬間に衝撃で、太く堅くなったペニスが奥にググッと
入っちゃって「あっ、もっと奥~」と叫んじゃった。「静かにっ」と乳首をピンッと指で弾かれち
ゃった。それからはもー腰が止まらずに、激しく強く奥まで入れられて、ウィルは目を瞑り「ん
っんー、あっ」と声を漏らしてた。私はアソコを刺激され過ぎて、ウィルは激しく腰を動かして、
二人の性器はベッドカバーが塗れちゃう程にドロドロ・ジュプジュプ★初めての私がこんなにセック
スで感じるなんて、最高。ウィルの激しい腰使いに身を任せて、私は自分の脚を持って大開脚
して「奥まで突きまくって」とおねだり。ズボズボ・ジュプジュプと泡立ちそうな位奥に出し入
れしてくれた★ウィルのミルクと私の蜜が私のアナルにまで流れちゃってるのが分かって「アナル
までヌルヌルが溢れちゃってるよっ」て伝えたら「アナルはまた次ね」だって。もちOK。痛気持ち
良いアソコがヒリヒリしてきて、ウィルが「すごく気持ち良いよ」て言ってくれて、段々ウィルの腰が突く
以外にもガクガクしてきて激しさが増して来た。「ん~~」と囁きながら私の中にドロドロしたミル
クを大放出★中で出る瞬間の勢いを感じるのって気持ち良ー。しばらくペニスを奥まで入れた
まま、ウィルは私の乳首をレロレロと舐めながら私は三回分のミルクを受け止めて、中をキューキューと締め
付けてウィルのペニスを刺激しちゃった。20分位繋がったままでいて、ウィルがゆっくーり体を起こ
してペニスを中から抜き始めたの。それもまた気持ち良かった。全部抜いたら、私はまた自分
の脚を持って大開脚して見えるようにしてあけて、ウィルはヌルヌルしたドロドロを指で撫で回して
、クリとアソコとアナルにクチュクチュと音を立てていじり初めて、腰がピクピクしだしちゃった。
余韻に浸りながら新たな刺激に体が溶けてて身動きが出来なかった。ウィルが「すごいね、腰が
ピクピクしてるね」て詰られて指を中に入れられて「少し激しくし過ぎちゃってごめんね」って
謝ってきた。「私がお願いしたんだから…」と言ったら抱きしめてくれて、抱っこしてシャワー室
に連れていってくれたの。体中を丁寧に流してくれて、アソコにシャワーを押し当てて中にお湯を
入れて綺麗にミルクを洗い流してくれた。私もペニスを洗ってあげてまじまじと自分の中に入っ
ていたモノを見つめながら、ピンク色したモノをグニグニと触ったの。思ったよりエロティック
な形にさっきの激しさを思い出して恥ずかしくなっちゃった。これで私の初体験のお話は終
わりです。思い出しながらムズムズさせて濡らしながら、長々と書いてしまいました。(全④
)またその後の経験を書こうかなっと思っています。その時はまた読んでやって下さいませ
。