俺の彼女は26才の人妻。出会ったきっかけは深夜の公園でベンチでオナニーしている所を俺に見つかった事。
彼女は昔から外じゃないとイケないらしく、結婚してからもたまに公園や路駐した車の中でオナニーしているらしい。俺が見た時は、ベンチに深く腰掛けて、片足を投げ出しもう片方は抱え込んでいた。 どう見ても不自然な座り方だったので、後ろからそぉ~っと近づくと『クチュクチュクチュ』『ふぅ…はぁ…んっ…』
こいつオナニーしてるなとすぐに分かったので、真後ろまで行き耳元で『気持ちいいか?』と。そのままの体勢で凍りつく彼女。『丸見えだね?こんなトコでオナニーなんてエロい女だな』と言うと、『誰にも言わないで、お願い』いい感じだな☆『いいけどさ~、これどうしよう?』とズボンから出したペニスを彼女のうなじにこすりつけた。『…』何も言わずにフェラを始める彼女。これがやたらと上手い(^_^;)奥までくわえ込んで舌をネットリとペニスに絡みつかせたかと思うとゆっくり前後運動。こりゃたまらん(>_<)しかも右手はオマンコから離れない。あまりのフェラの上手さと彼女のエロさに『出る!』と射精…(>_<)
精液を全て飲み込み『もういい?』…いい訳がない!(^_^;)(笑)
『あと一回は出るよ♪』と彼女のベンチの横にペニスを出したまま座った。またフェラを始める彼女。『今度はなかなかイカないよ?』と言うと『どうすればいいですか?』そりゃそのグチョグチョのオマンコの出番でしょ?(笑)
『この事は絶対に秘密にして下さい。』と言うとベンチに座った俺の上にまたがり、ペニスを自分でオマンコに押し当てて一気に腰を降ろした。
『んっ…はぁ…』ゆっくり腰を動かし始める彼女。動く度にチュククチュとイヤラシイ音が聞こえてくる。『んっ…んっ…んっ…はっ…んんっ!』段々動きが早くなり、俺にしがみついてきた。『んっんっんんっんっはぁっ!』ビクッと軽い痙攣の後俺にもたれかかって来たので『俺まだイッてないよ?ベンチに両手ついてよ』と両手を付かせてバックから挿入。喘ぐ彼女を無視してピストン。
最後は顔に2発目とは思えない大量の精液を発射♪帰りに『また明日ここで待ってるから♪』としっかり約束して帰宅した(*^_^*) 今日も会うつもり(^o^)/