同じ会社に働いている人妻の由紀と不倫してます。由紀は27歳で三歳上でかなり小
さい。多分140Cmないかもしれない。俺とは身長が30センチ違うので見下ろす感じ
で、歳が近いので仲良くなり二人で食事したりしてました。ある日海を見に行きた
いと言われ 海辺で車を止めてると「○○くんといると落ち着く」と肩に寄りかかっ
て来た。「二人きりになれるところに行こう」と誘うと見つめて頷き、ホテルに。
お互い風呂に入り、由紀が鏡の前に立ったとき後ろから抱きついた。小さい身体な
ので多い隠すに近くタオルが落ちて裸になってベッドで吸い付き、由紀は悶えてア
ソコを舐めると一瞬のけぞってイッタ。俺はペニスを出すと入るか不安だったがあてが
いゆっくり挿入。まさにキツキツで締め付ける「子供産んだから緩いかも」なんて
嘘。根元まで入らないがズンズン突くと由紀が「アアアアーン子宮に当たるーハァン」と身悶
え激しく乱れた。俺は激しくしては休まないと出してしまいそうになる。我慢しな
がら突き10分。「アアーン○○くんが好きになる」とキスされ「苦しいそうにしない
で…出していいのよ」と囁かれ、これ見よがしにズコズコ激しくし「イクゥゥゥゥー」と
由紀が腰を浮かした所でドピュドピュと奥に放射した。 由紀は腰を浮かしたまま動
かない。引き抜くと中から白い液体の逆流。起きると俺に抱きつかれしばらく無言
で抱き合った。その日以来由紀と肉体関係を持っています。 しかし仕事中にほかの
事務の女性と話すと冷たい目で睨まれ、ベッドで「この間紗織ちゃんと仲良くし
て…ムラムラしたんでしょ」などと嫉妬される。 その分ベッドで燃えてくれますが