私は中2で家庭教師の先生がいます。先生は大学生ですごく綺麗な人。私の母が先
生が来ると同時に夜の仕事に出掛けるので先生とはいつも2人きり。「さぁゆりち
ゃん、今日も勉強しましょうね」そぅ言いながら先生はベッドに私を押し倒し、持
って来たパンストで私の両手を頭の上で縛ります。その時点で私のあそこはジンジ
ンして来ます。「ハァ‥ハァ‥」「ゆりちゃんたらもう声が出ちゃって、悪い子
ね。そんな子にはおしおきをしないと」そう言ってスカーフで目隠しをすると、服
の上から体をなで始めます。首筋から胸、お腹、内腿‥「あぁっ‥」でも先生の手
は肝心な乳首やあそこはすり抜けて行くからじらされる私は余計に感じて体をくね
らせてしまいます。やがて先生の手は私のTシャツをめくり上げ、ブラを外して上
に上げると‥頂点への刺激を今か今かと待つ私を更にじらすようにフゥ~ッと息を
かけます。「あああぁっ‥」「ゆりちゃんはこうしただけでそんなに感じちゃうの
ね‥じゃあこうしたらどうなるかしら?」先生の舌が乳首の回りを円を書くように
這い、やがてその舌が一瞬乳首にふれた瞬間、全身に電流が走りました「ひぃっあ
ぁ‥」「次は‥これはどうかしら?」先生の舌が平らなまま乳首をねっとりと上下
になぞるともうそれだけでイキそうになり「ぁあ~んっ‥あっぁっ‥先生‥」先生
が片方の乳首をぺちょぺちょ舐め回しながら吸い付き、もう片方の乳首を指で優し
く刺激すると、私のあそこはもう既に大洪水で、きっと少し触られただけですぐに
イッてしまうくらいに感じてどうしようもなくなってるのです。先生の手はゆっく
りと私のあそこに延びて来て、スカートの中のショーツの上から、私が一番刺激を
待っている中心部分を触るか触らないかの力で上下になぞり始めます。「ぁあああ
~~ん、先生っ‥先生っ‥」両手を縛られ、目隠しをされているので普通以上に感
じている私は、早くもっと刺激を感じたくて腰が浮ききってしまっていると「さぁ
ゆりちゃん、もう我慢出来ないでしょう?イカせて欲しいの?今日はココ迄にす
る?」そぅ言いながらも先生の舌は私の乳首を左右交互にレロンレロン舐め回し、
チュパチュパ吸い、あそこを触る指に少しずつ力を入れてはフゥッと離してしまい
ます「あぁ―っアンッアンッ‥せ、先生‥アァンッ‥お願い‥します‥」「チュパ
ッレロッん?チュパッチュッチュパッ何を?ンチュッ‥」「ハァッハァッ‥アァ
ン‥い・い・いか‥あああ~っ」「んん?チュパッレロンなぁに?チュッチュパ
ッ」「せ、先‥生‥アァッ ぃいっいっ イカて‥ハァッァア‥ イカせ・て・下さ
いぃ~ァアア~ンッ」「しょうがない子ね‥」そう言いながら先生はビショビショ
の私のショーツを脱がすと、私の足を膝を立てずに少し広げてその間に入って来た
ようです「ゆりちゃんはM字にするより足を延ばしてた方が感じてイキやすいのよ
ね‥もうこんなにビショビショにして‥少し乾かさなくちゃ‥フゥ~~ッツ‥レロ
ピチャ‥」「ハァッ!ハァッ!アァッ‥ ア‥ ハァッ!!」先生の舌先がさんざん
割れ目を上下し、腟を舐め回し、ゆっくり上部にある小さな突起の回りを回り始め
ると、私の足はガクガクと震え始め、腰が上がり声も絶え絶えになり「ハァッ!ハ
ァッ!せ、先‥生‥ァアッ 先‥生 ダメですッ ダメです‥ハァアアァンッ」それ
を聞いた先生は私の両足を更にグッと押さえ付け、舌に力を入れてクリの回りを舐
め回し、やがて中心を優しく押し潰す様に舐めながら吸い、吸いながら舐めを繰り
返し、その下の穴にゆっくり指を入れ、内上側のGスポッットを激しく刺激して来
ました「ヌチョッヌチョッゆかり‥ちゃんレロンレロンイッていいのよ?チュッチ
ュパッチュパッチュゥッチュゥッ」「ハァッ!ハァッ!アッアッアッ‥先‥生!
先‥も、もうっ‥もうっ‥アァンッ」クリを包んだ先生の唇が物凄い小刻みなビブ
ラートで動く中からクリの先端を舌がレロレロ刺激しだすと共に私のあそこから全
身を渡って、痙攣と一緒に痛い程の快感が上り詰めて来ました「チュッチュパッチ
ュパッチュゥッチュゥッ」「ハァッ!せ、先‥生!そこっ!そこぉおお~!いぃ
っ!いぃっ!もうダメッ!ハァッ!ハァッ!‥ァッアッアッ!ダッ‥メッ‥ダ‥メ
ッ!ゆかりっ!こっ!そこぉおお~!いぃっ!いぃっ!もうダメッ!ハァッ!ハァ
ッ!‥ァッアッアッ!ダッ‥メッ‥ダ‥メッ!ゆかりっ!い・い・イッちゃうっ!
イッちゃうっ!アァッ~ハァッ!ハァッ!イクッ!ぁあんあぁん!イクッ!イク
ッ!イクイクイクイクイクゥ~~ぁああぁああんあぁぁ―――――― ‥‥」 こう
していつも頭が真っ白になる位激しくイカされてしまいます。