終業式の日に、友達3人でしゃべっていたら、ヤリマンの知美が「あんたたち夏休み
どうせ暇なんでしょ?みんなでうちにこない?」と言ってきた。俺ら3人とも知美と
はやったことはなかったし、知美の胸はFカップだったのでこれはやれるかもと思
い、即OKした。
そして、指定された日、なぜか知美はひとりずつ30分ずつずらして違う時間にく
るようにと言ってきて俺が一番最初に訪れることになった。インターフォンを押す
と、知美が「カギ開いてるから入ってきて」と言ったのでドアを開けると、知美と彼
女の友達でクラスメートの唯が全裸で立っていた。俺は何がなんだかわからなくな
ったがふたりは「この家に一歩でも入ったら全裸ね」と言ってきて、抵抗虚しくあっ
という間に全裸にさせられた。たっているちんぽを手で隠そうとすると、ふたりに
腕を押さえられ、そのまま奥の部屋に連行された。すると、そこには同じクラスの
なつ、みお、真梨子、バレーボール部の芳美、久美が同じく全裸でいて拍手で迎え
られてしまった。
みんなの視線はもちろん俺のちん○に注がれたが、俺の視線は前から好きだった
真梨子の胸とお○んこにくぎ付けだった。そんな興奮と状況が理解できてない俺
に、知美が「まだ女の子にも自分のおちん○んにも手出しちゃだめよ」と笑いながら
言ってきた。どういうことか聞いてみると、知美の乱交話を聞いて興味をもった何
人かが盛り上がって実際にやってみることになったとか。で、クラスの中で童貞じ
ゃない俺と、とおると、童貞だけどそこそこかっこいいひいろを誘ったそうだ。
そんな話をしつつも、俺の目線は女の子たちの胸とお○んこにいき、女の子たち
は俺の○んぽを見ながらはしゃいでいる。そして、俺は、なつと久美の間に座るよ
うに唯に言われた。久美は胸はないがスタイルはよく、なつは形のいい胸に500
円玉くらいの乳輪だった。
そんな状況で我慢できなかったのは俺だけではなかったようで、なつが「えるのおち
○ちん見てたらオナりたくなっちゃった」と言って、指をおま○こに這わせた。他の
女の子達はそれを見てキャーキャー言ったり、笑ったりしていた。「なあ、知美、俺
もしたくなっちゃった」と言うと、却下されてしまった。なつが興奮してきて、俺の
ちん○を握ろうとしたら、それも却下。「ただし、おちんち○とアナルの臭い嗅ぐの
だけはいいよ」と唯が言ったので、俺は四つんばいにさせられ、女の子たちに尻の穴
をさらすことになってしまった。でも、他の女のことともに、真梨子が「あたしも嗅
いでいい?」と言ってきたので興奮してしまったが。
そうこうしているうちに、再びインターフォンが鳴り、とおるがやってきた。部
屋に入ってくると、やはり俺と同じような反応。ただ、女の子の反応が俺よりも大
きかった。それは、とおるの○んぽが俺のの1.5倍くらいあったように見えたか
らだ。初めてみるとおるの勃起したちん○に、正直俺もくぎ付け&興奮してしまっ
た。芳美が「何センチ?」と聞くと、23センチらしい。俺は18センチでそこそこ
でかい方だと思っていたのだが…。とおるは芳美とみおの隣に座った。床にあぐら
で座っているものだから余計とおるのち○ぽは目立つ。その隣の芳美の白い肌に真
っ黒い乳首にも興奮したが…。
そして、ひいろもやってきた。奴のは14センチだったので、少し安心したけ
ど。そして、乱交が始まったのです。
知美が「みんな、クラスメートとするって興奮するでしょ?いつも制服着てるのし
か見たことないのにね。わたしももうぬれぬれ」と言っておまんこを広げてみんなに
見せた。唯が「もう我慢できない」と言って、知美のおまんこに顔を埋めると、それ
を合図に一斉に乱交が始まった。俺はまず、なつとみおを、とおるは芳美と真梨子
を相手にし、ひいろは久美と知美と唯に犯されていた(笑)
なつは「わたしすごく変態なの」と言って、ひたすら俺のアナルをなめ舌を入れて
いた。みおは3回目らしく、オーソドックスなえっちで、まずは69から。その後
騎乗位へ。なつのアナルも舐めたくなり、W騎乗位させ、なつのうんこ臭いにおいに
興奮してしまい、なつに顔射して一回目終了。
まわりを見渡すと、ひいろはとっくに果てて遊ばれていて、とおるは真梨子とや
っていた。その光景に嫉妬しつつ、興奮しまくりの自分のちんぽはイって数分もし
ないのに再びギンギンになってしまった。その後、とおるは芳美に顔射。
ひと段落ついたところで、知美が「ホモがみたーい」と言い出した。女の子たちは
みんな大騒ぎのホモコール。芳美が「えるととおるのホモプレイが見たい」と言って
きた。俺も正直とおるの勃起したデカちんぽに興奮したし、さっきまで真梨子のお
まんこに入っていたものと考えると舐めてみたくなった。と思っていたら、唯が「み
んなえるの体おさえて!」と言いあっというまに動けなくなってしまった。「まあ、
遊びでやろうよ」と、俺がとおるをなんとか説得して、ようやくとおるのデカちんぽ
をフェラすることができた。とおるのチンカスの臭さと真梨子の愛液に、ホモでも
ないのに大興奮。口の中ででかくなっていくちんぽに、とおるも興奮してきたの
か、女の子達の「入れろ」コールに素直に俺ら二人ともノッテしまった。
そして、俺は女の子達に四つんばいにさせられ、さっきなつに舐められまくったア
ナルにとおるのデカちんぽを無理やり入れられ、あえぎまくってしまった…。女の
子達も大興奮で、真梨子はそれを見ながらおなっていた。そして、とおるに中だし
されたと同時に、手もつかってないのに射精してしまった。
その後もいろいろあったけど、とりあえずここまでにしときます。