私が12歳(小⑥)のころだった。通っていた学校は女子校だったので彼氏が居る人
は全校の5%くらいだった。
私は結構Hな子だった。友達もみんな彼氏がいないので恋話もはずまなかった。も
ちろん私もいなかった。
そんなある日、担任の石山先生と保健の中本先生が視聴覚室でヤっていた。もちろ
んH。5cmばかりの隙間から私は食い入るように見ていた。石山先生が私に気付
いた。ドキッとした。わたしの方に石山先生が全裸で歩いてくるのだから。そのま
ま固まってしまった。
石山:「森本(私の名字)じゃないか。なんだ。診察うけに来たんだな。先生と中本
先生がやってあげよう。いいだろ?」
おくには全裸の中本先生があそこをいじっていた。
中本:「いいわよ。私達のかわいい教え子だものね。森本さん、裸でこっちにいら
っしゃい。」
私は操られたように裸になった。このころ、人一倍毛深かった私はアソコにも毛が
生えていた。それを見た石山先生は、
石:はっはっはっ!!森本はもう毛がはえているのか!!!成長したなぁ!じゃぁ
ここにねてごらん。」
私はなにもいわずにねっころがった。そこに中本先生がきて私のあそこを舐めはじ
めた。5分くらいで私はイった。1分くらい休憩し、こんどは石山先生がち●こを
つき出して来た。小6で胸は大きい方だったのでパイズリした。石山先生は気持ち
よかったらしく、私の口の中で出した。飲んだ。
こんどはバックで石山先生のアレを入れられた。痛かった。中で出された。
気持ちかった。私はイった。もぅまんこがぐちょぐちょだ。体にかかった石山先生
の精液をきれいに中本先生が舐めてくれた。そのまま帰らせてもらった。もぅあの
日のことは忘れらない。