俺が大学4年の時、多少できが良かったので友達、後輩が勉強教えてとよく訪ねて
きました。
ある日、当時3年だったさおりが経済学を教えてほしいといってきたので、図書館
で待ち合わせし教えました。その時までまったく気づかなかったけど、ふとさおり
の胸に目がいったときハットした。メッチャでかい、というより超爆乳。ビックリ
するぐらい。さおりはあまりかわいくないので、今まで女と見ていなかったせい
か、何の興味もなかった。勉強がある程度進んだところで、時間も遅くなったの
で、また一週間後に会う約束をし、この日は終わることにした。
翌日、女友達にさおりと昨日勉強してたとこを見られたらしくいろいろ聞いてき
た。別に何もなかったから勉強をおしえてたとだけ言うと、その友達は、さおりデ
カイでしょ?と聞いてきた。まあ、こいつは何でも話せる友達だから、俺が思った
ことを言うと、噂によるとHカップらしいとのこと。
そして、一週間が経ち図書館で待ってると、さおりから電話がかかってきた。用事
ができたから時間をかえてほしいと。俺も教授に話があったから別にいっかなと思
い待っていた。でも、突然警報機がなってみんな図書館から出されちゃったので、
どうしよっかなって思ってるところにさおりが来た。図書館が使えなくなったから
どうするってな感じで話してたら、いつもお世話になってるからさおりがさおりの
部屋で晩御飯を作ってくれるということになった。でも、そのあとは勉強教えてと
のこと。そのまま、さおりの部屋に行き、パスタを食べた後勉強にとりかかった。
さおりは家着に着替えラフな感じだった。Tーシャツ、スパッツ。それを見たとたん
勉強を教えるどころじゃなかった。頭と体がHモード。机に向かっていたさおりを後
ろから抱きしめてしまった。さおりは何も言わず動かなかった。手を引っ張りソフ
ァーに向かった。キスをしながら胸をさわった。さおりの手を俺のあそこに持って
いきさわらせた。興奮した俺らは全裸になり横になった。まずはパイズリしてもら
った。俺のあそこは我慢汁でべとべと。次にくわえてもらった。想像以上にうまか
った。元彼に教えこまれたらしい。ついに挿入。さおりのあそこはしまりがよく、
最高だった。フィニッシュは口に。全部飲ませた。あとから聞いた話だが、さおり
の胸はIカップだった。