東京で外国人女性のホステスが売り物のバーで働いている。自分は英語が少しは話
せる(たいしたものじゃないど)ので、彼女達から日本での生活について相談を受
けるのも仕事の一つだ。相談を受けるうちに仲良くなる子もいて、たまにだけど、
店には内緒でデートに誘ったりしている。
今はオーストラリアから来た、Heatherという子と密かに付き合っている。Heather
は22歳の白人で、髪はブルネット、目はブルー。180cm位あって自分より背が高
い。スレンダーだけど胸も大きいしヒップもぱんぱんに張っている。足も長くてセ
クシーだ。まだ日本に来て2ヶ月位で、よく自分に色々と聞いてくるのを親切に答え
ているうちに、東京を案内すると称して誘ってしまった。何回かデートをしたり、
プレゼントを渡したりして、ついに自分の部屋に連れ込むことに成功した。
先にシャワーを浴びて待っていると、彼女が全裸で風呂から出てきた。Heatherの
Bodyは最高だった。二人で裸のまま部屋で抱き合ってディープキスをしてからベッ
ドに誘った。体全身にキスをすると、最初は笑っていたHeatherもだんだん無口に
なってきて、「Yes...I love it...」などと言いながらあえぎ始めた。こりこりに
なっている乳首を優しく吸ってやると体を仰け反らして、「Ohh! Yes! Yes!
It's too good! 」なんて叫びだした。触ってみると彼女のpussyはもうびしょ濡
れで、あそこを長い間丁寧になめると、もう暴れまくって、「 Harder! Suck me
harder, please! Ohh..I ...I can't! I can't!」と、わめきながらいってしま
った。
その後、彼女に自分のものを握らせると、「Okey...」と言って笑いながらフェラ
チオをしてくれた。Heatherのフェラチオは強烈で、思わず腰を浮かしてしまっ
た。彼女は欲しくてたまらないという感じでしゃぶりまくった。いきそうだったの
で、「Do you want?
」とたずねると、「Sure! Make love to me! Please!」と言って抱きついてき
た。そこで、彼女の長い足を思いっきり広げて、あそこでpussyをこすってやった。
彼女が「 Give it to me! Hurry up!」と言うので、わざとじらして頭の部分だけ
入れてからすぐ出したりすると、Heatherは顔を真っ赤にして、「What? Are you
teasing me? 」と言って怒ったが、彼女が泣き出すまでたっぷりじらしてやった。
最後に思いっきり突っ込んで激しくFuckすると、「God! Fuck me harder! Fuck
me! You can anything! Anything! 」などと叫びまくっていた。その晩はもうひ
たすら色んな体位でしまくってしまった。Heatherもdirty wordsを思いっきり口に
しながらいきまくっていた。彼女に言わせると、あそこをあんなに丁寧になめてく
れた男は初めてだそうで、それ以来、週に一度はHeatherとFuckしている。