マンションに一人暮らししています。下の階の奥さん由香さん32歳とよく喋るよう
になり、仲良くなりました。時々夕飯のお裾分けをしてくれたり、世話をしてくれ
ます。 しかし服装が…。脚を見せつけるスカートだったり、かがむと胸元が丸見え
だったり、刺激が多い。そんな時に…。日曜日昼ぐうたら起きテレビを何気に見て
いると、ドアをノックする。開けると由香さん。「家誰もいないからお昼一緒にど
う?」とご飯を持ってきた。あがらせ一緒に昼食。何か妙な気分だった。食べ終わり
喋り笑わせ、一息。「あたし女が居たらどうしようかドキドキしたよ」と言うから
「由香さんこそ彼氏がいるんじゃない?」とからかうと妙な探り合いに。しばらく
無言でいきなり近づきながら耳元で「あたしって女として魅力ある?」と聞かれ頷
くと「どこが?」と聞かれ「きれいな脚や白い肌」と言うと「やらしいね…」と目が
トロンとし、「エッチしちゃおうか?」と囁かれ、そのまま抱きしめキス、その場
で裸にし、うなじや首筋、乳房まで舐めると「アン…ハアン…」と吐息を漏らし、俺の股
間の腫たものを触り、「アハ…大きいね」と触る。いやらしさに俺は興奮し乳房を揉
みながら、乳首に激しく吸いつき、肌をピンクに染めた。「アン…激しくしないで…
もう駄目」とパンティを脱いだ。そしてズボンからペニスを取り出し「逞しい…若
い」といきなり口に含み濃厚なフェラに喘ぐと「かわいい」とさらにジュボっと吸い上
げた。そして「あたし上になるから」と俺を寝かせ、由香さんは入り口にものをあて
ると「あ…ああん」と一気に飲み込み腰を浮かせてはおとし、眉間にシワを寄せなが
ら上でやらしく腰を動かしている「あ…イイ…固いわ」と呟き汗を俺に飛び散らせなが
らグラインドさせる。ペニスは由香さんの汁でヌラヌラになっていた。疲れたららし
く、俺の体に倒れハァハァ息をしている。今度はとばかりに下から突き上げていくと耳
元で汗ばみながらエロ鳴きしている。たまらなくなり「出そう…」と言うと由香さん
は再び起き上がり上から腰をグラインドさせ、たまらなくなり、「アウ…」と呻くと上
の由香の中でビクッと痙攣しドクンドクンと発射した。「アン…あたる」と由香さん
は出された感触を感じ倒れてきた。しばらく無言の時間。「アン若いのね…ビュって
奥にあたったわ。たまらないの。旦那は最近あんな勢いない」と囁いた。その日以
来、休みの昼間や夜に由香さんとセックスを楽しみます。