同じ会社の人妻の事務員美香さんと エッチしました。 以前から抜群のスタイルで
歩いてる時のヒップラインや脚、胸元の谷間がたまに見えてドキドキしオカズにし
てました。 そして、会社の新入社員歓迎会に参加 皆酔って飲み美香さんも酔って
た。宴会の終わり帰りの方向が同じなので美香さんを送って上げることに。「ごめ
んね…」と車に乗った。飲んでないから運転した。すると「せっかくだからドライブ
しよう」と言われ 高台にある公園に言って 夜景をみながらはなした。笑いながら
「あたしみたいな女でごめんね」 「いやぁ…そんな事ないですドキドキですよ」と言
うと うつむきながらクスクス笑った。本当かなぁと俺の胸に手をのばし「本当だ…
バクバク言ってる」と触ります。「実はこっちも…」と股間に手を引っ張った。「あ
ら…」と触れて形を確かめるように触り出し、身を助手席から乗り出し触ります。
段々膨らむのを見ながら触り 我慢出来なくなり、美香さんの胸を触り出すと「は
ぁ…アハン」と吐息が漏れブラウスを上から半分ボタンを外し、ブラをズラしながら揉
みました。「アハン…ア…ハァ」と息が段々荒くなり、乳首が立ち指で引っ張ると「ア
ア…イイ」と荒げ シートを倒して助手席にのしかかって乳首に吸いつき首筋や耳に
舌を這わせると「アアン…イイ…」と背中に手を回し催促し夢中に吸いました。しばら
くすると「アア…もう駄目…」とパンティを自分で脱ぎ「来て…突いて」と催促され
ペニスを取りだし、濡れた入り口にあてがうと腰を沈めぬーっと美香さんの中に挿
入し突き上げていった。時々角度を変えて突くと「ソコヨアア…気持ちいい…」と悦び強
くズンズン突くと「ああ…イイ イッチャウ… アアアア」と絶叫しキュッと穴が締め付ける
と 美香さんはガクッと力が抜けた。「イッチャッタ…」と汗ばみながら囁いた。今度は
とばかりにズンズン同じように突くと「またイッチャウ…アアアアアアアア」と締め付け今度
は我慢が出来ず「ウヅ…」と呻くと美香さんの中にドクンドクンと精液を放出した。
しばらく無言の時間が流れた。「たくさん出たのね…ウフフ暖かい」と笑われた。
それからは月三回関係しています。