高校の体育教師になって3年目の去年の夏、初めて生徒を頂きました。
僕は中学2年で初体験を済ませ、ほとんど抜かない日はないくらい毎日Hかオナニ
ーをしてました。
大学時代からは下宿をしていたので、毎日彼女とやりまくり。
彼女と予定が合わない日はS.Fや風俗で満足させていました。
そのおかげかわかりませんが、僕のイチモツは直径7cm、長さ20cmくらいの
超ド級。
(昔の彼女が計ってくれたのです。)
さて、去年の夏、一学期にプールを休んでいる生徒は呼び出して補習をしまし
た。
補習に呼ぶ生徒には2年生の中で一番可愛く(僕の独断ですが。。。)、巨乳な中
村愛(仮名)が
入っていました。
愛は呼んでもなかなか来ず、結局家に電話して、「中村、体育の単位ないぞ?いつ
でもいいから来い。」
と言うと、「じゃあ、7月の27日の日曜にしてくださ~い。」と言いだす始末。
日曜日にまで学校に行くのも面倒なのですが、僕も愛に気持ちがあったので、「じ
ゃ、日曜日の10時な。」
と言って、電話を切りました。
27日になって、愛が制服でやって来ました。
「中村~、さっさと補習終わらせて帰るぞ~。」と言って、補習の平泳ぎ50m×
7本です。
僕は飛び込み台に座って、ボーっと見ていました。
終わると、さすがに愛も息を切らして、はー、はーと言っていました。
それを聞いて、少しドキッとしたのですが、「じゃ、着替えて、帰れ~。」と言い
ました。
しかし、愛は「先生って、今、彼女いますか?私、先生が好きなんです。先生とH
したいです。」と
いきなり告白されました。
息を切らしていたのは、平泳ぎで疲れたのと告白するのに緊張していたからだそう
です。
僕はスクール水着から溢れそうな愛のおっぱいとお尻に生唾を飲み込み、
「俺も、中村のことは可愛いし、好きだよ。今は彼女もいないし・・・・・、イイ
よ。付き合おう。」
と答えました。
愛は「じゃあ、先生、これから2人のときは『中村』じゃなくて、『愛』って呼ん
で・・・。」
と言い、僕に抱きついてきました。僕は愛を抱き寄せ、舌を絡ませてディープキス
をしました。
学校のプールに舌を絡ませる音が聞こえるのがすごくいやらしく、僕は5日くらい
抜いていないので
みるみるうちに勃起してしまいました。
愛はそれを感じて、「せんせぇ、すっごいおっきくなってるぅ。実は今日、補習し
てもらったのって、
せんせぇに告白したくて・・・。せんせぇ、早くHしたい・・・・。」
僕も愛がどこまで経験しているのか、色々と生徒たちの噂で聞いていたので、早速
スクール水着の
肩紐を外し、乳首をコリコリと始めます。
愛は「ああぁん・・・せんせぇ・・・」とため息を漏らします。
15分くらい乳首や首筋など性感帯を探しながら、愛を攻めて、いよいよオマ○コ
に手を伸ばします。
水とは明らかに違うものが、愛の水着に付着しています。
指を動かすとクチュクチュと音がします。「愛、音がしてるよ。すっごい濡れてる
よ。」と言うと、
「はあぁぁ・・いやぁ・・・」と恥ずかしがります。
愛をお姫様抱っこして、更衣室に向かいます。
更衣室で愛のスクール水着をずらして、指でどんどん攻め立てます。
愛のオマ○コからはほとばしるように潮が出てきます。
愛は「ああぁぁ!先生・・・れながら、イッてしまいました。。
あんな風に、パンティーの上から、軽くいじられれながら、
彼のイクのを感じながら、オルガスムを感じたのは初めてです。
・
その後も、彼とは、異常な関係です。
二人の秘密です。
お互い愛し合っています。。