私は最近、教習所へ通い始めました。私の担当の教官は30代ぐらいだけどシブめ
でカッコイイ男性で、名前は広瀬さんでした。車の中の密室で2人きりになるの
で、正直いつもちょっとドキドキしてました。この前、初めて車道を走ることにな
りました。最初は緊張しながらもなんとかスムーズに運転することができ、広瀬さ
んが「じゃあ、あそこの駐車場で少し休憩しましょう。」と言ったので私はすぐ近
くにあった駐車場に車を止めました。車が止まると広瀬さんが「なかなか上手く出
来てたよ。」と言ってくれたので嬉しくなり笑顔で「あ、ありがとうございます
っ!広瀬さんのおかげです!」と言った瞬間、広瀬さんの唇が私の唇に触れ舌が入
ってきました。私はびっくりして「んんっ!!」と混乱状態。その間にも広瀬さん
の手が私の胸を刺激してくるし、口は広瀬さんの舌が入ってきて唾液が垂れてくる
し・・・。「幸田さん気持ちいいか?」と言われ私がいやいやをしても(内心ちょ
っと嬉しかったりw)大人の男の力にかなうはずもなく。ブラも剥ぎ取られて直に胸
を揉まれて、乳首も舐められてだんだん感じてきました。私が「ぁんっ・・」と声
を漏らすと突然、広瀬さんの態度が豹変しました。「まみ、感じてるの?感じてん
だろ!?もっと声出せよ!」と言い乳首を激しく刺激し、ジーンズを脱がせパンティ
の上からおま●んこを撫でてきます。私は酷い言葉を浴びせられながらも感じてし
まい、「はぁんっあん!」と声を出してしまいました。広瀬さんの手がパンティの
中に入ってきます。「こんなに濡れてお前は悪い子だな!」と言われ更に感じてし
まいます。「こんなことされて感じるなんてまみ、お前は淫乱だ!!」と言われお
ま●こをめちゃくちゃに掻きまわされて車内にグジュッジュボッという音がいやら
しく響いています。私「あぁんっあんあん!」広「そんな大声だして、恥ずかしく
ないのか?」敏感なクリ●リスを激しく擦られます。「あんあんっはぁんっ!」も
ぉ大きなチ●ポを入れてほしくて我慢できません、ついに「あっ、もぉ入れて!ぁ
ん」と言ってしまいました。すると広瀬さんは指を止めて「ん?何を入れてほしい
の?ちゃんと言いなさい」と言ってきます。「止めないでぇ・・広瀬さんの・・」
「ちゃんと言いなさい!」「広瀬さんのチ●ポが欲しい・・」と言った瞬間、広瀬
さんの大きく太くなったチ●ポが奥まで入ってきました。「ひゃあんっ!あぁっ、
イイー広瀬さんっ」「そんなに感じるのか、誰が見てるかもわからんのに淫乱娘
め!」と言ってズンズンと腰を動かします。誰かに見られてるかもしれないという
スリルと、広瀬さんから浴びせられる卑猥な言葉に感じてしまい「あぁんっ!イ
イ!イイの!はぁんっもっと!!」と言ってしまいました。「大声出しやがってま
みは恥ずかしくないのか!?」そう言いながらも広瀬さんの腰の動きは速くなりま
す。ズンズンズン!膣の奥まであたって気持ち良すぎて狂いそうです。「あん!あ
ん!はぁん!!広瀬さっ、イッイクゥ!」「この、淫乱娘!そんなにチ●ポが好き
か、さっさとイケ!」すると更に腰の動きが速くなります。ズンズンズン!!「は
ぁん!あんあん!イクッ、イクゥゥッあぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」ついに私は
広瀬さんと一緒にイキ、ドクドクドク・・と精液をいっぱい注入されました。今ま
でで最高のHでした。その後、全裸で運転させられながら広瀬さんに色んな所をいじ
られ、すっかりMになりました。今は広瀬さんではなく、ご主人様と呼んでいます。