先日、息子が急性肺炎のため入院しました。その病院では、小児科病棟に入院の際
は、必ず付き添いが必要ということで、私は妻とかわるがわる病院に足を運んでい
ました。
うちの子が入院するのはこれで2回目。前回は上の子で、今回は下の子です。病室
に行ってみると、真ん中の通路をはさんで左右3人ずつの6人部屋でした。うちの
子は真ん中のベットです。その病室には、先に入院していると思われる子が2人、
1人は窓際で、もう一人はうちの子の向いに寝ていました。
入院して2日目ぐらいだったでしょうか。窓際の子がだいぶ回復したらしく、点滴
をはずすと別の病室へと移動となりました。『6人部屋にたった2人だけかい!』
と思って向いのベットに目をやると、付き添っていた奥さんと目が合いました。軽
く会釈をしてきたので、つられて私も会釈をしました。この奥さんがなかなか綺麗
で、ロングヘアーにバッチリメイク、肌のきめも細かく色白でした。私の見るとこ
ろ、20歳前半、身長155cm体重は40kg台、胸は大きく88cmくらいのEカップ、ウエ
ストもかなりくびれていました。看護婦との話を聞いていると、子供はまだ生後5ヶ
月、うちの子と同じく肺炎で入院中。旦那は子育てには関心がなく、いまだにお見
舞いにも来てくれないとぼやいてました。さらに、子供は母乳で育てているとのこ
と。なるほど、あの大きな胸にはそんな秘密が隠されていたんだと妙な納得をした
ことを覚えています。
そんなある晴れた土曜日、向いの奥さんがカーテンを閉ました。あぁ、授乳の時間
なんだなと思っていると、いつもとちょっと様子が違います。いつもならベットを
囲むように3方向ともカーテンを閉めるのですが、今日に限っては廊下から見えな
いようにカーテンを閉め、通路側の半分まで閉めると、窓際のカーテンは開けたま
ま白いTシャツを脱ぎ始めました。その下には、白い肌と対照的な黒いブラが見え
ました。躊躇なくその黒いブラをはずすと子供に授乳し始めました。カーテンは半
分開いてはいるものの、半分は閉まっているため、肝心のおっぱいは見えません。
さりげなく体勢を変え覗こうと思ってもあと少しというところで見えないのです。
イライラしていると開いていた窓から生暖かい風が流れてきてカーテンがひらひら
と泳いでいます。その時、遂にあの88cmはあろうかという、あのつきたてのお餅を
連想させるような、柔らかそうなおっぱいが私の目の中に飛び込んできました。そ
の一瞬だけでわたしのちんこは半立ち状態となりました。
その夜、うちのかみさんが突然の体調不良により、夜の付き添いも私がすることに
なりました。本来、お父さんが付き添う場合は個室移動になるのですが、この日は
突然ということもあり大部屋のままということになりました。消灯時間もとうに過
ぎた夜中、私は1人トイレへと行きました。すると廊下の向こうからあの奥さんが
歩いて来ます。なにげに「お互いに大変ですね」と声をかけると、奥さんもいろい
ろと話しかけてきます。彼女は22歳の専業主婦。できちゃった結婚で寿退社したと
のこと。新婚さんにもかかわらず、妊娠中は旦那さんとのHを拒んでいたら、出産
後もかまってくれないということまで喋りだしました。そこで、今日のあのハプニ
ングのことを言うと、実はわざと見えるようにカーテンを半分しか閉めなかったと
のこと。あれじゃあよく見えないよと冗談交じりに言うと、彼女は私の手を取り自
分の胸にもっていきながら、「見えませんでした…?」と言ってきた。私は、ここ
じゃ何だからといって、彼女の肩を抱き寄せ病室へと戻る。一番奥の窓際のベット
まで連れて行き、廊下から見えないようカーテンを閉め、ベットスタンドの明かり
を灯すと、彼女は無言のままTシャツを脱ぎ始めた。私も上半身裸になり、優しく
唇を重ねた。窓は夜景を映し出しながら、私たち2人を映すミラーとなった。彼女
をベットへ抱え上げ、背中から胸に触れる。彼女は「んっ…、うんっ…」と息を殺
しながらもう既に感じ始めてきている様子。左手はそのまま胸を弄りながら、右手
は下腹部へと…。ジーンズの上の方から手を入れようとすると自らファスナーを下
ろし、腰を浮かせ脱ぎ始めます。そこで現れたのはかわいいお尻と、ブラとセット
と思われる黒いTバック。白い肌に黒い下着は反則です。薄暗い中に浮かび上がる
素晴らし身体。もう、いてもたってもいられない私はブラを剥ぎ取り仰向けに寝か
せ、彼女の股間に顔を埋めました。ほのかに匂ってくる野性的な香り。もう彼女の
Tバックはまんこから溢れ出る愛液を隠すことはできず、シーツまで汚そうという
勢い。私は夢中になってTバックの上からクリトリスにしゃぶりつきました。しゃ
ぶりついたまま両手でふくよかなおっぱいを揉み始めると、腰を振りながら背中を
仰け反らせ感じていました。彼女ももう息を殺していることはできず、「あぁ~
ン、もっ…いじっ…てぇ~…」と言葉にならない声で喘いでいます。人差し指と親
指で乳首を弄りながら掌で乳房を揉むと、さらに感じてきて、乳白色の母乳が噴水
のように飛び出してきました。その苦いような甘いよな母乳は、舐めても舐めても
どんどん溢れ出てきます。
体位を入れ替え、今度は私が下になり69の形でお互いを舐めまわしました。彼女
は小さな口で必死に私のちんぽを咥えます。亀頭からカリ、裏筋から袋まで丁寧に
時には激しく、ぐちゅぐちゅと音を立て唾液を口いっぱいに含ませながらフェラを
します。私も負けじとまんこを弄ることにしました。黒のTバックをするするっと
下ろすと、その中にあったのはなんと陰毛を綺麗に剃り落としたつるつるのまんこ
でした。クリトリスも紅く充血してきています。ヴァギナに指を突っ込んだまま、
クリトリスを舌で舐めてあげると、「んんっ~…」と、声を出しながらも咥えたち
んぽを離す気配はありません。私の下腹部は滴り落ちる母乳でべちゃべちゃになっ
てしまいました。
このままでは先に逝かされてしまいそうだったので、また彼女を下にして正上位で
挿入することにしました。私の唾液と愛液でぐちゃぐちゃに濡れたまんこは、かる
く亀頭部分を当てただけですんなりと私のちんぽを咥えてしまいました。ゆっくり
と挿入し続けると、彼女の中のひだひだ感がよく感じ取れます。挿入時には考えら
れなかったくらいのきつい締め付けも私を気持ちよくさせてくれます。さらに奥に
進むと、子宮口に当たったようで、「あぁ~~~っ…」と叫び、私の首筋に手を回
してきます。すかさずピストン運動です。私の首筋に回していた手をほどいて、彼
女の両手を広げたまま自由を奪い、じゅぽじゅぽと大きな音を立てながら激しく腰
を振ります。愛液が私の太ももまで飛び跳ねます。彼女も絶頂を迎えそうになるま
で腰を振り続けました。「イク~、逝っちゃう~~!」と叫びながら頭を左右に振
り続けてます。ゴムなど持ち合せていなかったので、どうしようか考えましたが、
「中で…イッていい?」と聞くと、「来て!中に来てぇぇっ…抜いちゃいやぁ~
~…」というので、思いっきり溜まっていた精子を彼女の膣の中にぶちまけてしま
いました。2人とも同時に逝ったようでしばらく抱き合ったまま動けませんでし
た。ピストン運動をしていなくても、時々ぴくぴくと締め付けてくるまんこは最高
でした。このあとベットの柵に凭れかかった感じでバックで挿入しました。正上位
のときよりも締りのいいまんこにあえなく撃沈。2回目も中出ししてしまいまし
た。ちんぽを抜くと真っ赤になったまんこから真っ白などろどろとした精液が彼女
の太ももを流れ落ちていきます。それをローションを使うかのように太ももを撫で
回し、最後は騎上位で3回目も逝ってしまいました。
あとで聞いた話によると、うちの子が入院した時から私のことをいいなぁ~と想っ
ていたらしく、安全日に誘ってきたようです。その後彼女とは彼女の子供が退院す
るまで、子供たちが寝ているときを見計らって屋上や空いている個室でやりまくり
ました。