襲ってしまった。28歳の綺麗な看護婦さん。美しくたまに部屋に来たとき透けるパ
ンティラインを見ていた。 ある夜暇でタバコを吸ってるとその人に見つかり叱られ
た。部屋に戻る途中 放射線の部屋を見かけ何気に入り操作室にいたらまた来て「駄
目です。早く寝てください」とまた叱られた。しかし密室に二人きりでムラムラし
た。「帰りますよ…」と腕を掴まれた時その手を引っ張り返し抱きしめてしまっ
た。「なにするんですか!止めて下さい」と逃げようとしたが両手を押さえ床に押し
倒し首筋を荒々しくキスした「いけません!駄目!」と必死に言うが俺は服の上か
ら胸を荒々しく揉んだ。「あ…ゥ 駄目よして…」と一瞬のすきに逃げ出そうと這い
つくばっていたが背中のチャックを押さえつけ一気に下げ生身の体が露わに 背中か
らホックをはずしのしかかり 背中に舌をはわせた。後ろから胸を揉み乳首を転が
し パンティの上からなぞりあげた。「アン…いけません…と抵抗が弱くなりストッキ
ングを脱がせ指を入れたらすんなり入りなぞりあげた。寝かせつけ脚を広げさせペ
ニスを取り出した時「駄目いけません!と逃げ出したが捕まえて両肩を押さえスカ
ートをめくり首を振り脚をばたつかせる看護婦に挿入した。「いゃぁぁ…よして」と
声をあげたため口をてで覆い、出し入れを繰り返した。締まりは良くたまらなかっ
た。ウグウグと何か言ってるが構わず激しく突く、ヌチャヌチャ行っている「看護婦さ
ん…ヌチャヌチャいってるよ気持ちいいんじゃん、 正直になったら…」と言うとそれから
は小さな喘ぎに変わった。しばらく楽しんだが段々出したくなって激しくまた動か
すと「な、中は止めて…ね」と囁くが止まらない。 激しく突きあげ看護婦の耳元で
「ウッ…」と呻くと俺は中にドピドピ放出し、力が抜け看護婦に倒れ込んだ。はっと
したのか看護婦さんは慌てて俺をよけさせ引き抜かせるとトロリと流れ出たものを
みて「あ…あぁ…」と涙ぐんだ。「好きです…」とキスすると胸にしがみついてき
てしばらく抱き合ってた。それからは夜チョクチョクエッチをした。それからは他
の看護婦と話したりすると鋭い目つきでにらんだり つねったりしてくる。退院して
も住所を調べ家に来て彼女気取りで部屋をかたずけたり、隣の奥様が綺麗なのを知
ると引っ越せとか、病院に定期検診行くと担当は別の看護婦なのにその人がカルテ
を持って担当。これって…