保健の先生、友枝とやった。友枝にはあいさつを普段からしていたので気にいられ
ていた。かなりの巨乳で小顔、尻はかなりむちむちしてて今すぐにでもやりたかっ
た。そんなある日友枝と保健室で二人っきりになれた。俺は保健室の鍵をすべて閉
めた
「なっ、なに?Sくん?」
「俺、先生とエッチしたいんだ・・・」
「な~んだ、いいわよ♪ほら、おいで。」と言って友枝はおれをやさしく抱きしめ
た、友枝の巨乳に俺の顔が埋もれる・・・
「俺、もう我慢できない」俺はベッドに腰をかけ、友枝を抱っこした。そして巨乳
ではちきれそうになっている友枝のYシャツのボタンを外し、スカートを脱いでも
らい、後ろから揉みまくった。意外に温かく、かなり興奮した
「先生のおっぱい柔らけ~」
「そんなこと言わないでぇ~、興奮するのぉ~、はあっ、ああぁん」ペースは俺が
握った。ベッドに友枝を押し倒して、もうDキスのしまくり。マンコをしゃぶった
ら、すぐに友枝は果てた。そしてまた、Dキスをしながら抱き合った・・・
「ねぇ、先生のこと友枝って呼んでいい?」
「はあ、あぁん、全然いいわよ~♪それよりSくんが早く欲しいぃ~、今日は安全
日だから思いっきり中に出してぇ~」俺は友枝の耳元で
「わかったよ、友枝」そして友枝の足を広げ、挿入していく。丁度よく締め付けて
くる
「ああぁっ、Sくんの大きいのがぁ、いい、いぃ、もっと突いてぇ~」スピードを
上げると俺は中出しをして二人同時にいってしまった
「もうSくん以外の男の人とエッチしたくなくなっちゃった。ねぇ、もっとSくん
とエッチしたいな~☆」
「いいよぉ~、友枝とならいくらでもエッチするよ♪」そして、また友枝とやりま
くった。結局その日は10回くらい中出しをして終わった。今度はどんな場所で友
枝とエッチするかな~?