小6の華ちゃんとエッチした。一人っ子で夜まで留守らしくたまにしたの俺の部屋
に来てた。スカートも短めでパンティがよく見え、お尻も女性らしく。胸ももうブ
ラをしていて 胸元から谷間も見える。ある日アダルトビデオ撮影してるとこは綺麗
だから見てみたいうので、ラブホへ連れていった。はしゃぎ回りベッドて跳ねた
り。「すごいすごい」って興奮してる。ビデオを二人で見て後ろから「お兄ちゃん
としよ…」と囁きおっぱいを揉むと「ヤラシイ」と抵抗しない。デカい胸を丹念にほ
ぐし「お兄ちゃんに任せて…」というとスカートの中に手を伸ばしパンティを取り
毛が少し生えたアソコを舐めた 気持ちいいらしい一時間も舐め指を入れ広げる。痛
がるが何とか穴を広げペニスを見せたると「凄い…大きい」と目を輝かした。脚を広
げ痛がるが何とか挿入。キツくてたまらずゆっくり動かし 華ちゃんも何とか慣れた
よう。徐々に速度を早め根元まで入るようになりハメた。身体に合わない胸、あど
けないのにペニスを入れられ荒い息をしてイる姿にたまらず「華ちゃん…」と言うと
中にたまらず精子を出した。 涙ぐむがキス。「お兄ちゃん華ちゃんが好き」とキ
ス。その後も二回した。それからは週二度部屋やホテルでナマハメ中出し。もう俺
のサイズは問題なく感じるようになってきた。今では向こうから誘うようになっ
た。