女○校生が雨に濡れて走っていたのでかわいそうになり車に乗せた。「ありがとう
ございます。」と丁寧に礼を言われ 走る。家は30分以上もかかる場所 思いきっ
て「そこで乾かすか?」とホテルを指すと「え…でも…」と躊躇うがとりあえずはと
止めた。部屋に入りとりあえずエアコンを動かし、咲ちゃんはサマーセーター脱ぐ
と そこには豊かなバストと濡れてブラウスが貼りつきピンクのブラが透けた姿に。
たまらなかった。お風呂に湯を入れて戻ると ベッドに座っていた。話をして内容を
段々いやらしい方へ「咲ちゃんは可愛いね…結構経験豊富?」と聞くと元彼だけとの
こと。「あたし太いからウエスト」というので後ろから腰を触った。「細いよ…可
愛い」と後ろから抱きしめてしまった。 抵抗する様子もなく、濡れたブラウスの上
から柔らかい胸を揉む。耳元にキスをし、押し倒しブラウスを脱がせブラをずらし
おっぱいに吸い付くと「アン…ハァハァ」と吐息を漏らした。弾力がありしばらく楽しん
だ。スカートの中に手を入れる濡れていて指で悪戯。綺麗なピンク色は指を二本加
えた。ズボンを脱ぎ挿入。キツい。それでも突き上げまくると「アーン アン アン」と動き
に合わせ声をあげおっぱいが揺れる。生の挿入なので中の感触が直に。変な小細工
なしに夢中でハメ続け たまらなくなり「咲ちゃん…出すよ」と言うと俺は激しく突
き上げ中に精子を発射。しばらく快感で動けない。咲ちゃんにのしかかった。重い
というので引き抜いたら白い液体が穴から流れた 「気持ち良かった… 」と咲ちゃ
ん。二回目はバックで。半ぬかしのブラウスやはいたままのスカート姿がたまらず
中出し。「暖かいのが出てきたよ…」と咲ちゃんも敏感になった。
それからは時々ハメてます。好奇心が旺盛だからイロイロヤりたがります。