中○生に告白された。三年生の由紀。勉強教えた事や雨の時駅まて乗せてあげた事
はあった。 それがいきなり「隆兄ちゃん好き…」と言われ驚いた。「もう少し大き
くなったらな…」と言うと悲しんでた。 それからも遊んだりはしたがおんなとして
は扱ってなかった。ある日夜ドアを叩く音がし出ると由紀ちゃんが「泊まりに来ち
ゃった…」と上がり込んだ。ミニスカートにキャミ。親には友達の家といってきた
らしい。仕方なく御飯を食べ、テレビを見てお風呂に入り上がってビールを飲みな
がらテレビ。由紀ちゃんがお風呂に入り上がって来るとなんとタオルを巻いただけ
「ま、まずいよ…服着なよTシャツを渡した」が「入らない…」と座り込んだ。 ドキ
ドキはしたが、やはり中○生。テレビを見てた。しばらくすると「お兄ちゃん」と呼
ばれ振り向くとタオルを取りおっぱいを見せた。絶句…。「おっぱい大きいでし
よ…」思わずみた…。「由紀お兄ちゃん好きエッチな事しよ」と抱きつかれ ムラム
ラしベッドに寝かせキス おっぱいを揉むと「ハァハァ…」と吐息が漏れた。柔らかい胸
をしばらくもみほぐし、あそこを触ると濡れてた「由紀エッチだから…一人でヤっ
たんだ」と脚を開くとピンクの貝が。舌で丹念に舐め回し「アン…気持ちいいよ…アン」
と女になりだしていた。指を入れると痛がったがすんなり二本入り指を出し入れ一
人でヤった時入ったらしい。俺のサイズに耐えれるようにし、モノを出して、由紀
に握らせると「デ デカい…」と驚き「さぁ…入れるよ」と入り口に当て、挿入し
た。痛がったがゆっくり時間をかけ根元まで入れるとゆっくり出し入れをした。キ
ツキツで速くすると我慢出来なさそう。段々早くしていった「アン…好き…お兄ちゃ
ん…中にいる…」と小さい声。「由紀の中はお兄ちゃんをしっかり掴んでるよ」と
耳元で囁いた。更に速くすると呼吸が合い出し入れを繰り返しました。出したくな
り「出したくなったよ由紀…」と囁くと「イイヨ…」と目をつぶった。そのままや
や早い出し入れを繰り返し「ウゥッ…」と呻くと由紀の中で精子ドピドピュと放っ
た。 由紀はずっとしがみついていた。引き抜くと中に出した液体がトローと出て由
紀も見ていた。「暖かい…お兄ちゃんの」と囁き裸で抱き合った。その晩三回由紀
に侵入し放っていた。その日から週一度泊まりに来てます。ヤバいのでピルを飲ま
せ中出し。今はパイズリ、フェラチオを教えてます。制服とかでもヤりました。