中学生の僕は保健室に何かの理由をつけて通っていました。
目的はただ一つ、保健の里穂先生に会うためです。
里穂先生は24歳独身。美人で長身スリムですが出るところは
ちゃんと出ていて、白衣を着ていてもおっぱい大きいことが
分かります。推定Fカップ。保健室に行ってはジロジロ見てます。
多分、里穂先生も見られている事に気づいてます。。。
今日は頭が痛いことにして保健室行きました。
「M君、今日は何?ホントに頭痛なの?」
っといいながらも優しく微笑みんでくれます。
椅子に座っていると、
「どれどれ、熱はあるかな?」
っと自分のおでこを私のおでこに当ててきました。
わずか数センチで目があう状況に僕は恥ずかしくなり
視線を下に向けました。すると白衣の隙間から里穂先生の
谷間が見えてしまいました。白衣の下は下着上下2枚しか
ないんだと思うと、僕のあれはムクムク大きくなりました。
ほんの5秒くらいが永遠に感じました。
「うん。熱はないようね。」
っと里穂先生の声に我に返りました。
「ちょっとベッドで休んでいきなさい。」
っと言われて、ベッドの方に歩きながら先生の胸を見ていると
「!★!★!★!★・・・・・痛ってぇぇぇぇ。。。」
机の角に僕は大事なものを強烈にぶつけてしまいました。
「何やっての?M君!」
っと里穂先生は僕に声を掛けますが、僕はあまりの痛さに
何も言えません。
「おちんちんぶつけたの?」「大丈夫?」
っといいながら僕をベッドに連れて行ってくれました。
しばらく休んで痛みもひいた頃、里穂先生がベッドのとこに
来てくれて、
「もう痛くない?」
っと聞くので、僕は「うん」と小さく頷きました。
すると、
「そう。じゃ、最後におちんちんの検査するね。ズボンとパンツ
脱いで。」
っと里穂先生は言います。
「え!?そんなのいいですよ。先生。」
っといいますが、里穂先生は
「駄目よ。大事なとこなんだから、ちゃんと検査しないと!」
っと微笑みながら怒ります。
僕は恥ずかしいので後ろを向いてズボンとパンツを脱ぎ、あれを
手で隠して振り向きました。
「M君!隠してたら検査できないでしょ!」
っと僕の手をどけました。そしてぶつけで赤くなったところを見て
「ここね。ぶつけたとこ。ちょっと赤いけど、大丈夫そうね」
っと言って僕のを触ります。僕のはムクムク大きくなりました。
ぴくぴくしながら大きくなったのを見て、里穂先生は
「すっごく大きくなったね。勃起の検査しようと思ったけど、
これならもう大丈夫ね。」
っと言いました。
「次は射精の検査よ。」
っと言って里穂先生は白衣を脱ぎ、下着だけになりました。
想像以上のの凄いスタイルに僕のは上を向きっぱなしです。
里穂先生はブラも脱ぎ、僕の前にひざまずきました。
「M君、いつも先生の胸見てるよね?これで挟めば射精できるよね?」
っと聞きます。僕は緊張で固まりながらも
「うん」
っとだけ答えました。
里穂先生は僕のを大きなおっぱいで包み込み、上下運動を始めました。
里穂先生のおっぱいはとても柔らかてあったかくて気持ちいいです。
里穂先生はだんだん早くしてきます。もう限界です。
「先生、もう出そうです。」
っと言うと
「先生の顔に掛けて。顔に掛かるくらい出れば射精検査合格よ」
っと里穂先生が言い終わらないうちに、里穂先生の綺麗な顔に
凄い勢いでドゥビッドゥビィ~っと発射してしてしまいました。
里穂先生の綺麗な顔を汚してしまった僕は「ごめんなさい」
っと何度もあやまりましたが、里穂先生は顔を拭きながら
「いいのよ。気にしないで。射精検査は合格よ。」
っと優しく言ってくれました。そして、
「次は女性を喜ばせられるかのテストよ!」
っと里穂先生はいいながら、小さくなりかけた僕のを
パクっと咥えて、レロレロしてきました。先生の口の中で
僕のはまたムクムク大きくなりました。
里穂先生は僕をベッドで仰向けに寝かせて、
「入れるわね。」
っと言いながらパンティを横にずらして僕にゆっくりと
跨ってきました。僕のがゆっくり里穂先生のあそこに入っていく
とこを僕は瞬きしないで見てました。もう感動です。
憧れの里穂先生の中に僕のが居るんです。里穂先生は
「はぁぁぁ、M君が先生の中に居るわ。大きくて気持ちいい。」
っと言いながら腰を振りながら上下にバウンドします。
おちんこに先生のが絡みつくようですぐに出そうになりました。
「先生、もう出そう」
っと言うと
「中に出して。赤ちゃん出来るかの検査よ。」
っと里穂先生はいいます。
「えっ!!」
っと驚きの声を上げると
「冗談よ。今日は安全日だから、遠慮しないで出していいのよ。」
安心した僕はまた凄い量を里穂先生の中に放出しました。
「M君、たくさん出たね。でも先生はまだだから検査はまだ続くよ」
っと言いながらあそこをキュッキュッっとして僕のを刺激します。
2回も出したのにまた凄く大きくなりました。
里穂先生は「今度は後ろからね。」っと言いわんわんスタイルで
僕にお尻を向けます。僕は里穂先生のあそこに入れようとしますが、
なかなか入れられません。でも里穂先生が優しく僕のを持って
「ここよ」っとあてがってくれました。ズニュ~っと僕のが先生の
中に入って行きます。3回目なので多少余裕のできた僕は強弱を
つけて腰を振ってみました。
「奥まで当たる!M君のが。奥まで当たる!」
っと里穂先生が叫びます。後ろから突きながら里穂先生のおっぱいを
モミモミしてみました。
「あっ!M君!駄目!先生いきそう!」
里穂先生の色っぽい喘ぎ声に僕も込み上げてきました。
「先生、僕もいきそうです。」
「M君、一緒にいこう!」
先生はピクピクっと痙攣しました。同時に僕も先生の奥深くに
たくさん出しました。里穂先生は息を整えながら
「M君、合格よ。もう何も心配ないわ。でも定期的に検査は必要ね。」
っと言いました。
僕は定期的に保健室に検査に行ってます。先生もピルっという薬を
飲んで僕の検査の準備をして待っててくれます。