去年、同僚の教員から驚くべき告白を受けた。クラスの何人かの生徒と関係をもっ
ているというのだ。しかも、やつのクラスの小百合や絵里子といえば、かなりの美
少女だ。俺も授業のときはひいきにしていた。おかずにしたこともあった。
その告白は、かなりの衝撃だった。まじめで小心ものの俺には夢でしかないような
できごとであった。同僚は、お調子タイプなので嘘かな、とも思った。
そんなある日―去年の夏の出来事である。前からひいきにし、おかずにしていた佳
奈がプール(体育)の授業から水着姿で歩いてくるのを発見した。佳奈はかなり、
俺好みの娘で巨乳だ。かなり興奮していた俺は思わず声をかけた。驚いたのかきょ
とんとした顔で振り返った佳奈は可愛かった。その場はごまかしたものの、同僚の
話も頭に残っており、佳奈とセックスしたいなー!!とムラムラしていた。
どうしてもあきらめきれなかった俺は、放課後、佳奈を呼び出した。理由は俺の教
えている教科の成績が少し足りないので、と嘘をついた。佳奈は成績は大丈夫だと
思っていたらしく(実際は足りないことはなかったのだが)「成績が足りないとど
うなるんですか」と不安げな顔できいてきた。俺は佳奈の手をとり、「M山はセックス
したことあるのか?」と関係なくきいた。佳奈は「せんせとえっちすれば、成績あ
げてくれんの?」と必死になってきいてきた。俺はもう興奮して、勃起していたの
で、「とりあえず舐めてくれたら考えるよ」とモノをだした。佳奈はすぐに小さな
お口で俺のモノをしゃぶりだした。吸い付くように、いやらしく、音をたてながら
吸うので、すぐにイキそうになってしまったので、とりあえずやめてもらった。
「M山の…おま●こにいれたい…」というと「せんせ、成績よろしくね」といい佳
奈はま●こをひろげてみせた。たまらず、俺はJrをぶちこみ、突きまくった。女子
★生ま●こはしまりがよく気持ちよかった。以来、たまってくると佳奈にお世話に
なっていた。佳奈から噂をききつけた、成績の悪い生徒から誘われることもしばし
ば。トイレでヌイてもらったりしてます(^-^)