会社の同期の美貴は名前に字のとおり美人で、
社内でも人気No.1だ。美貴は総務部で社長秘書も
兼任している。社長秘書っということあこがれの
存在だ。俺はそれほど意識してない。ある朝、
「ねぇ、作業着忘れたんで、倉庫の中にある
やつから貸してくれない?」
って感じで頼む。社長秘書っていっても、こんな
仕事もするのだ。
「うん。いいよ。」
っと美貴は言って、倉庫の鍵を持ってきた。
二人で倉庫に入っていくと荷物が散らばっていて
歩きにくい。
「きゃっ!」
っと言って美貴はバランスを崩して倒れそうになる。
俺はとっさに美貴を後ろから抱きかかえた。
ふと気づくと俺はふっくらした美貴の胸をわしづかみ
していた。
「ご、ごめん。わざとじゃないんだ。。。」
っと必死にあやまると美貴は、
「いいの。ありがとう助けてくれて。それに
私、M君が好きだから。。。」
「M君に私の全てを見て欲しい。。。」
っと言いながら、服を脱ぎ始める美貴。。。
「おい。そんなのまずいよ。」
と言うが、脱ぐたびに現れるの美貴の白く美しい姿に
俺の息子はいきりたってきた。
全てを脱ぎ捨てた美貴は倉庫の鍵を閉めて、
「M君、抱いて。私じゃいや?」
っと言いながら俺のズボンとトランクスを下げて、
俺のいきりたった息子を口に含んでくれた。
俺はついに理性が切れて、積み上げてある作業着の上に
美貴を押し倒し、美貴の真っ白い体をむさぼった。
「M君、来て。」
ゆっくりと美貴の中に挿入し、腰を振り始めた。
「ああ!M君が私の中に。。。ああ!」
っと言いながら、俺に抱きつき足を絡めてくる。
美樹をズンズン突きまくると、美樹のおまんこは
グチュグチュといやらしい音がする。
美貴とこんなところでしているんだと思うと、すぐに
こみ上げてきた。
「もういきそうだ。美貴、離してくれ。」
っと俺が言うと、
「駄目。駄目よ。私の中でいって!美貴に中に
全部出して!」
美貴は力いっぱい抱きしめて離さない。
そんな、やばい。っと思うも俺は限界だった。
美貴の中に大量に放出してしまった。
美貴はようやく離してくれた。美貴のあそこからは
俺が放出したものが美貴のと混ざって流れてきた。
それを見て、俺は美貴と一つになったんだと嬉しく
なってきた。美貴は
「もし赤ちゃん出来たら一緒になってくれる?」
っとうるうるした目で聞いてくる。
「もちろんだよ。美貴。」
っと俺が答えると、
「嬉しい!」
っと美貴は抱きついてきた。俺も息子はまた大きく
なった。それを見て美貴は、
「もう、Mくんったら!」
っと言いながら優しく舐めてくれた。
結局のその後、3回も美貴の中に放出した。
しばらくして、美貴から生理が来ないことを告白された。
俺たちは予定通り一緒になることにした。
こんな美人なカミサンと子供を同時に手に入れた俺は
幸せ者だ!