ホームセンターで買い物をしていると、説明を聴いてるヤンママがいた。ミニスカ
ート細身で出てるとこは出てる感じ。通り過ぎ自分の買い物をしていると声を掛け
てきた「あの…これ取り付けれますか…」と水道の蛇口を見せて 壊れて使えないら
しい。つけれると言うと家に来て付けてというので 工具だけ買って行った。家につ
くと早速作業をしてあげた。水が出るようになると喜んで、俺は帰ろうとしたが
「うち、今日誰もいないんだ…一人でご飯もやだし食べてかない」と言われ甘えて
ご馳走になった。 お酒まで飲んで話が盛り上がったが、帰ろうとした。「もう帰ん
のーまだ早いじゃん」と止められしばらくいた。途端に愚痴り始め「旦那ね…あっち
こっち現場いってだけどその街でナンパして遊んでんだー 」と愚痴った。「お兄さ
んさぁアタシ見て声掛けたいとかヤリタイとか思える?」と聞くので「勿論、胸大きいし
脚綺麗だしね」というと「胸誉められたの初めて…触ってイイヨ」と突き出し無論触っ
た。柔らかで触りだししばらくすると無言になり、両手で揉むと乳首がたった「や
っぱ上手いね…ハァ…ハァアッチ行こうよ」と言われベッドに寝かせTシャツをめくり
痩せた身体にオワン型のおっぱいに吸い付くと途端に甘く高い声に… 堪らなくなり
スカートの中に手を入れると濡れてビチョビチョ 「もう…入れてイイよ」と言われ脚を
広げ挿入するとキツい締まり。動きに合わせアンアン喘ぎさらに速くするとしまりがキ
ツい。「イイ…気持ちいい…」と呟きます。どこが気持ちいいか聴くと「麻里の…マ
ン○が気持ちいいの…」とやらしい言葉を。
しばらく覆い被さって激しく打ち付けると射精したくなった。「どこに出せばい
い?」と聞くと「イイ…このまま出しちゃって…」との言葉にそのままドクンドク
ンと中に出した。しばらくし引き抜くと中から白い液がトロリ流れ出てきた。「溜
まってたんだね…」と麻里も見ています。旦那以外知らなかったんだとのこと「16
で出会ってからずっとだから知らない」と寂しそうに。「これから時々逢おう」と言
うと「いいの?逢ってくれる?」と麻里は目を輝かせた。「約束するよ…おかわりし
たいなぁ」と言えば うん、と首を振りその日は午前さま。それからはお互い時間が
逢えば逢って締め付けられてます。最近は前バイトしてた、ハンバーガー屋の制服
着てコスプレ。ピチッとしたスカートからでる細い脚とヒップラインは堪らなくて
燃えました。