スーパーにお昼に弁当を買いに行ったとき、駐車場で子供を乗せていた女性がい
た。その前をそのまま通過しようとしたが 前を向いた時に目が覚めた…スリムな身
体にE、F位かと思える胸でピッチリした服で形がはっきり見えた。とっさに「あの
ー道教えて下さい」と聞くと、快く応じてくれ、教わって雑談とかも出来た20分位し
て「綺麗ですね…メルアド聞いてもいいですか…」と聞くと快く教えて貰い、メール
でやりとりをした。二週間位し「今度食事しませんか」と誘ったら「時間を作りま
す」とのことそしてある夜会いました。スカートにTシャツ姿香水にバッチリ化粧し
てました。食事をして夜景を見た。誰も居ない駐車場で色々話 ホテルに車を入れる
と驚きもなく部屋に しばらくして隣に座ってる彼女を引っ張って抱きしめて膝の上
に乗せギュッと抱きしめてた。柔らかく大きな胸が顔に当たった キスをすると真美
さんの目が女に。 そのまま深いキスをし首筋にキス、「マークつけないでね…」と
注意され続けると香水の甘い香りがした。「アン…優しいね…」吐息が漏れた。
丹念に耳やうなじを攻めながら胸を揉むと弾力性があり、柔らかい。「ウフ…大きい
でしょ…」とシャツを捲ります 目の前に大きい胸がポロんと二つでてきて理性を失
い鷲掴みにし一時間貪った。 下は濡れてズボンまで汚していて、「こんなに愛撫さ
れたの初めて…お礼」とパンティを脱ぎモノをシゴキ「ウフフ固いわね…」と言うと先
を入り口に導き上から腰を落とし飲み込んだ。真美が動くとヌチャヌチャとやらしい音が
し、締まりが程良く、堪らない。胸がユサユサ揺れた したからおれもリズムに合わ
せ腰を動かし目の前の胸を掴みました。段々射精したくなり激しく打ち付けると上
で「アアン…アアン…アン」と激しく喘ぎさらに速くするとしまりがきつくなった。我慢が
きかなくなり「ダメ…出そう」というとしがみついてきて胸を俺の顔に押しつけ
「イイよ…来て」と激しく動かれ胸に顔を埋めたまま中に大量に放った。荒い息で
汗ばんだからを俺に寄りかけ…しばらく言葉なく抱きあった。またモノが復活した
ので、今度はと寝かせ正常位で突きイカせ自分も激しくまた中に放った。キスをし
ベッドで休んだ。「激しいのね…病み付きになった」との事で 今昼間に真美の家に
行ったり よるホテルへ行ったりしながら関係している。メールで浮気しないか毎日
メールが来る