工場でバイトをしています。 その中に陽子さんというお姉さまが働いてます。スタ
イルが良くてウエストがくびれヒップラインが強調されている。たまに後ろ姿を見
てました。 ある日残業を頼まれ終わり帰り、出くわしお疲れ様でしたと挨拶する
と、「あら、バイト君今帰り?可哀想に…ご飯食べない?」と言われ車に乗って陽
子さんのアパートへ。手料理を食べ、少し見渡した。そうするとベッドの下に何か
あり触ると、なんとバイブが… 手にしてみると そこに陽子さんが来て慌てて「…
や…だめ…」と取り上げた。気にしないよなだめたら 寂しいくてつい使ったらし
い。でも目つきが変わり「フフッ…でもバイト君も同じのあるのよね…大きそうな感じ
したの…」と股間をさすってきた。正直な俺は即座にタッテしまい、されてるがま
まフェラでギンギンにされた。「あん…やっぱり…」と服をはだけさせ「…この方
が燃えるでしょ…犯してる感じで…犯ってすぐイッテモいいから何回でも」とお尻を突
き出した。立ったままバックからそのまま侵入…締まるあそこに打ち付けた。「…
あん…あ…この感触…イイ…」喜びます。しばらくすると燃えてきて 両手を押さえ
つけファック。さらに締まり溜まりません。「ァ…逃げれない…犯されてる…アン」
と喜びます。 更に激しくつくと「アン中に出されちゃう…」と叫ぶのでそのままリ
クエストに答え中出しした。終わると「これで終わりじゃないよね…」と言われ 今
度は手首を縛りベッドで犯り奥底にビュッと放ちました。それからは「いつでも来
て…それでいきなりして」と言うので 溜まった時いきなり行きやってます。