ママさんバレーのコーチしてます。高校時代にバレーボールやってて でもバレーの
コーチ以外もするとは…。
今のチームは25歳から35歳までの比較的若い人が来てます。確かに体型が崩れてな
く、スタイルは皆抜群だからたまらないけど…。 練習をしてるとこっちをじーっと
見てる人がいました。31で一年前から加わった陽子さん。 でも、話をすると素っ気
ない。やな感じがして話しかけたりしないようにしてました。
この前練習が終わりみんなもシャワーを浴びて帰り、片付けをしてると 後ろから
ボールをぶつけて来られました。振り向くと陽子さん。「なんですか…」というと
「あたしの事避けてない?」と聞かれ「避けてんのそっちじゃないですかと」返しま
した。 すると、避けてないなら教えてと言われ それから何度か夜二人でアタック
とかレシーブの練習をしてると ある日陽子さんがレシーブで脚をくじいてしまいま
した。「大丈夫?」痛そうにしてるのでまずいと思い 陽子さんをお姫様ダッコする
と脚を冷やすため医務室に寝かせました。湿布を探してると「そうやって誰にでも
優しいんでしょ」と嫌みをいいます。 俺は黙って脚に張りました。すると「さっき
抱きかかえた時、太ももと胸触って起ったよね?」と図星を言われました。「ごめん
なさい…」と謝ると「素直かわいい」と抱きついてきました。大きめ柔らか胸に
「や、ヤバいですよ…」というと、「どこが…」と股間をさすり、あっという間に膨
らみました。「陽子さん…」気がつくと胸に顔を埋めて陽子さんを押し倒し、ユニフ
ォームまくりあげ、以外に大きい胸に吸い付いて舐め上げました。「あっあん かわ
いい…」 ブルマの中は濡れて舌でつつくと敏感に反応…。汗と特有の香りが立ちこ
めてきます。「くわえてあげる…」とズボンを下ろし今まで味わった事のないフェラ
に声が出てしまいました。笑いながら「…あん…来て」陽子さんが脚を広げ、挿入し
ました。「固い…あっ あっ」と出し入れする度に声を上げ胸が上下に揺れます。 陽
子さんは眉間に皺を寄せながら両腕を掴み出し入れを受け入れます。五分位すると
いきそうになり、陽子さんに多い被さり一休み。「いきたくなったの?いいのよ…
いって、でも激しくしてね」と言われ我慢がきかなくなり激しく出し入れを繰り返し
ながらビュビュビュと勢いよく放ちました。 お互い汗ばみながらしばらく抱き合っ
たままでした。今も週二回関係してます。