私は35歳の露出好きな大型トラックの運転手です。いつも通る国道があるのですがそこは、踏み切りや信号が連続していて、いつも渋滞がひどく10分くらい止まったまま動かないなんて言うのはザラな場所なのです。渋滞の最後尾に着くとしばらくは動かないのでハンドルに足を上げ雑誌を読み始めました。ふと左の車線に目をやると観光バスの一番後ろの座席と私のトラックの運転席が平行に並ぶ様に止まっていました。そしてその一番後ろの窓際の座席には20代後半くらいのピンクのTシャツを着たムッチリとした女性が座っていました。バスの前の方を見ると幼稚園児が見えたので多分、遠足の引率のお母さんだったのでしょう。顔が見たくて、しばらく見ていると退屈そうにこっちを見て目が合いました。すげぇ美人でした。私は、長距離の仕事が続きしばらく家に帰れずヌイてなかったのですぐにアソコが反応してしまいました。私はすぐ運転席側のカーテンを閉め反対車線から見えないようにしてチ○ポを取出しシゴキ出しました。奥さんがこっちを見る様に軽くクラクションを鳴らすとこっちを見ました。すごく驚いた表情をし、初めはチラチラと見ていたのですがその内に奥さんもスケベっぽい表情になってきてジーッと見て来ました。私は自分のシャツを捲り上げて奥さんにTシャツを捲って見せて!と言うゼスチャーをしてみました。すると奥さんは隣の人が寝ているのを確認すると自分の体をカーテンで覆い、こっちからだけ見える様にしてピンクのTシャツを捲ってくれました。すると、水色のブラジャーがあらわになりブラも少し捲って見せてくれました。シゴくのも忘れて見入っていると、今度は手コキをする真似や、口を丸めてフェラする真似をしてきました。それを見て一気に興奮し急いでティッシュを取りイッてしまいました。奥さんはニコッとして手を振りカーテンを閉めました。ほんの5、6分の出来事でした。しばらくして車も動き出し、バスを追い抜く時にクラクションを鳴らすと又、カーテンを開けニッコリと微笑んでくれました。最高の出来事でした。家に帰ったら、また思い出してヌこうと思います。