先日車を走らせていると向こうから中学生くらいの女の子二人が並んでこっちに向って来るのが見えた。すれ違いざまに見ると二人ともめちゃ可愛かった。しかも超ミニスカで股を開いてペダルをこいでいるので、一人はピンク、もう一人はオレンジのパンツが丸見えだった。たまらず車をUターンさせ彼女らの行く方へ先回りしてまたすれ違いざまにパンツを見た。Uターン&先回りを2、3回繰り返しパンツを堪能したが物足りず思い切って声を掛ける事にした。そして再びUターンし、今度は車から降りて二人を待ち伏せした。僕の横を通り過ぎようとした時思い切って声を掛けた。「ネーネー二人ともパンツみえてるよ!恥ずかしくないの?」と言うと少し変な顔をされたが 「えっ、別に~」とあっけらかんとしていた。僕はたまらずこう切り出した。「じゃあさぁ少しお小遣いあげるから車の中でもっとパンツ見せてくれないかなぁ?恥ずかしくないんだったらいいでしょ?」とお願いしてみた。するとふたりは「お小遣いくれるならいいよ!」と笑顔で答えた。僕は早速二人をワゴン車の後部座席に乗せ向かい合う格好で座った。名前と歳を聞くと二人とも中二でみかことめぐみと判った。「じゃあスカートめくってパンツ見せて」と言うと「うん」とスカートを捲り上げパンツを見せてくれた。僕は更に「みかこちゃんとめぐみちゃんは見てるだけでいいからHな事していいかなぁ」と聞くと「えっ、何するの?見るだけていいならしていいよ」と言うのでズボンとパンツを脱ぎシコシコして見せた。既に超ビンビンのチンポを見て「やだ~おちんちん!キモーイ」「すごく大きい」とか言っていたが構わずにシコり続けた。ムチャクチャ気持ち良かった。すると「そんなに早くこすって痛くないの?」と聞いてきたので「全然痛くないよ!すごく気持ち良いんだよ!」と教えてあげると「変なの~私にもやらせて」とラッキーな事を言ってきた。二人同時にいじくられイキそうなのを必死でこらえ二人に更に「触らせてあげたから僕も触っていい?」と聞くと「少しならいいよ」と言うのでオッパイやアソコをいじくってやった。パンツをめくって直に満子も見せてもらった。興奮がMAXに達し我慢出来なくなったのでまた二人同時にしごいてもらい今までにないくらい大量の精子を射精した。あまりにも勢いよく飛んだので、めぐみちゃんのふとももに精子がかかってしまった。めぐみちゃんは「キモ~イ」怒った。ティッシュで拭いてあげ自分のチンポもキレイに拭いてズボンとパンツを穿いた。携帯を持ってないか聞くと、みかこちゃんが「私持ってるよ」と言うので番号を聞いて、又会う約束をして一人数千円ずつお小遣いを渡して別れた。僕はあまりの気持ち良さにしばらくその場を動けずポーッとしていた。今度会う時はフェラさせたりクンニもやらせてもらおうと思っている。それにしても嘘の様な本当の夢の様な体験であった。