俺は週に2回(水・土)だけ学習塾で小学生に英語を教えています。一応昼間は会
社員をやっています。その塾にひろみちゃんという小6のすごいかわいい子がいま
す。いつも「いたずらしてえ~」なんて思いながら、英語を教えています。ある
日、塾の終わった時に雨が降っており、電車で塾まで来ているひろみちゃんは傘を
持ってなかったので、俺の車で送ってあげることににしました。このままどこか人
気のない所にいっていたずらしようかと思いましたが、あっという間に家に着いて
しまいました。そこで俺はひろみちゃんに今度遊園地でも行こうかと誘ってみる
と、ひろみちゃんは喜んでOKしてくれました。次の週の日曜日に遊園地へ行き、ひ
ろみちゃは大はしゃぎ。夕方の5時頃遊園地を後にしました。俺は車をホテル街の
方に走らせ、疲れたからちょっと休んでいこうと言い、ホテルへ車を入れました。
ひろみちゃんも小6なのでラブホテルくらいは当然知っているようで少し躊躇して
いましたが、ちょっと無理やり入室。二人ともベッドに腰掛け話しをしていまし
た。段々エロい会話にもっていき、エッチはしたことあるか聞いてみるとないとの
こと。キスもまだらしい。キスのやり方教えてあげよっかと言うと、何も答えない
ので、強引にキスしてあげました。舌を入れると、嫌なのか離れようとしました
が、そのままキスを続け、まだ発育途中のおっぱいをモミモミ。ひろみちゃんは先
生ヤメテと拒否しましたが、抑えの効かなくなった俺はTシャツを脱がせ、ブラをは
ずし、おっぱいを吸いまくりました。まだ、あどけなさの残る小さいおっぱいが余
計に俺を興奮させ、さらにスカートの下から手をいれ、パンティーの上からおまん
こを愛撫。ひろみちゃんはジタバタしていましたが、俺はお構いなくスカートとパ
ンティーを脱がし、俺も裸に。もちろんチンポはビンビン。ひろみちゃんのおまん
こはまだ毛がチョロチョロとしか生えておらず、匂いはシャワーを浴びていないか
らか、オシッコ臭い匂いがしたが、それがたまらん。ピチャピチャと音を立ててお
まんこを舐めまわしてやりました。あ~、たまらん。興奮で頭がおかしくなってし
まいそうだ。次にフェラを要求。嫌がっていたが、優しく、優しく、お願いして、
ようやく加えてくれた。指でやりかたを教えてあげたが、全然下手。そりゃ当然
か。しかし、そのぎこちないフェラがなんとも言えない。チンポをオマンコに入れ
てもいいか聞いてみると、嫌だと言われた。それでも無理やり入れようとするが、
ほとんど濡れていないので、きつくて入らず、おまけにひろみちゃんも目に涙を溜
めていたので、仕方なく、ひろみちゃんに手でしごいてもらい、フィニッシュは顔
をたっぷりとかけてあげました。
すっきりしたところで俺は我に帰り、ひろみちゃんに平謝り。ひろみちゃんは怒っ
て口を聞いてくれず、両親には絶対に言わないでくれと言い、家まで送ってあげま
した。その後すぐにひろみちゃんは塾をやめてしまいました。今度は入れて中出し
したかったなあ。