この春女子大生になった19歳です。友達から教えてもらい、ここのサイトをときどき見てました。世の中すごい体験をしている人がこんなにいるんだぁ~なんて関心してたのに、まさか自分がそんな体験を書き込むことになるなんて。。。
私の家は小さな印刷会社を経営してました。しかしこの不況のせいで先月から何人かの従業員さんをリストラしなくちゃいけなくなったそうです。私も子供の頃から会社には遊びに行ったりしていたので、従業員さんは皆さんよく知っているし、可愛がってもらっていました。なかでも営業のTさんは30歳半ばで、社員の中で一番
私と年が近く、テニスを母と一緒にやっているので、兄のような近い存在でした。でも父(
社長)はTさんはまだ若いから、転職も有利という理由でリストラの対象にしちゃったんで
す。
そんなことから1月ほど経った昨日、午前で大学が終わり帰宅すると、家にTさんがいたん
です。母に呼ばれ来たようなんですが、母は急用で事務所(歩いて3,4分のところ)に行っち
ゃって、待っていたようです。退屈そうなのと久々の気持ちで、しばらくその場で話してい
たんですが、Tさんが「かずえちゃん、彼氏できた?」質問してきました。私がまだと答え
ると、「そっかー。じゃかずえちゃんの彼氏になったら、また雇ってもらえるかな?」なんて言われたので、私もドキ!っとして、Tさんのペースに引き込まれちゃったんです。
「実は前からすきだった。今日はお母さんにそんな話を…」なんて甘く真剣に言い寄られ、ついムードに身をゆだねてしまいました。
三月まで付き合い初めてHした元彼と違い、甘くリードされ「あぁ、これが大人のHなんだ…」とうっとりさせられ、自分でも股に恥かしいものが流れる感じが解るくらい濡れていました。そのあとしばらくはTさんに何を言われ何をされたのか記憶にありません。本当にまだ挿れられてないのに、何度かいっちゃいました。
そして気がつくとTさんは私をお姫様抱っこして、両親の寝室に連れてったんです。そしてドアを開けるとそこには目を疑う光景が!ベッドの上には何かボールのようなものをくわえさせられ、両手は頭の上に縛られ、両足は丁度産婦人科の分娩台のような格好で縛られた、母の素っ裸の姿でした。しかも丸見えの股間には何か薄いオレンジのモノが挿入されウネウネ動いていました。初めて見たけど、それがバイブだと私もすぐに解りました。「お母さん!?何これ?」とTさんに振り向くと、Tさんは今度は女の子をおしっこさせるような格好で私を抱き上げ、母の前に連れていかれました。そして、「さっきかずえちゃんを好きって言ったけど、俺はお母さんのことも好きでね、いつも二人ともHしたいっておもってたんさ。で、リストラされた腹いせにお母さんを襲いにきたら、もうすぐかずえちゃんが帰ってくるからって聞いたんでね…こうなったら二人いっぺんに恥かしい思いさせてやろうかって思ったんさ。これ、何か解る?これはブーメランっていうバイブでね、レズの女同士で使うヤツなんさ。前からあんたら美人母娘のこんな姿を見たいって思ってたんさ…」と、こんな感じのことを言い、母のおま○こに繋がったソレを私のお○んこにあてがいました。イヤイヤと抵抗するものの、Tさんの力には勝てません。それにくやしいけど、さっきまでTさんにメロメロにされたおま○こは、吸い付くようにそれん受け入れてしまいました。状況はともかく、Tさんにいかされまくった身体です。初めてのバイブの感触に独りでに腰が動いてしまいます。私の下では母も一心不乱に腰を振っていました。何かをくわえさせられいるため、声にはなってないですが、荒い息づかいと「あぁーん、あっあっ…」といったHな声らしき声を上げ続けていました。私は母に折り重なるよう母に抱きついて、母の動きに合わせていました。
そしてTさんは私の後ろから私のお尻の穴に指を挿れ、中をかき回してきたのです。前は母と繋がったバイブ、後ろはTさんの太い指。私はもうそのとき何が何だか解らない状態で、たぶんものすごく感じて大きな声であえいでいたと思います。そしてTさんは指を抜いてついに大きくなったおチン○ンを私のお尻の穴に挿入してきました。「いい、いいの。お尻がすっごいいい~!おまん○とお尻で、かずえいっちゃう~」と確かに叫んだ記憶があります。私は母の身体の上に崩れ落ちました。そしてボーっとしながら、「ほら娘の中にはいっていたモンだ。しゃぶって綺麗にしな。」とTさんが母に言い、くわえさせていたボールを取り、代わりにおチ○チンを母の口に挿れました。驚くことに母はソレを抵抗もなく受け入れ、おいしそうにいやらしくしゃぶっていました。クチュクチュとHな音をたて、目の前で母の口からTさんの肉棒が出入りしているのが見えます。そしてTさんも限界に来たみたいで母の口からおチンチ○を抜くと私の顔に大量の精液を放出しました。
レズ,母と,アナル,顔射…友達との話しやHな本、そしてここみたいなインターネットの世界でしか聞いたことのないアブノーマルな体験を一度に経験してしまった自分が信じられませんが、不思議と悲痛な思いではなく、むしろ…うん、そんな気分なんです。変ですか?
Tさんが帰ったあとは母と泣きながら抱き合い、この事は父には内緒にしておくと誓いあいました。今、書き込みしながらそのことをTさんにメールしておこうか悩んでいます。母にはつらい事だったかもしれませんが、たぶんTさんがまた昨日のようなことをしてくれるんじゃないかと、密かに期待している私がいるんです。。。