んーと Hな話の内容は本当かどうかは秘密ね
仕事でNYに長期赴任するっていうことをメールで連絡してたら、以前僕の性
欲奴隷だった女医さんから連絡がきて、この土日に遊んできました。彼女は
B90W56H80の身体で5年前の学生時代に僕のものだったんだ。あることがあっ
て連絡はしてなかったんだけどね。
彼女も仕事が忙しくてなかなか休めないみたいで、結婚しないまま32歳にな
ってて、年にあわないけどいきたいところがあるっていってたら、●イズニ
ーランドでした。ものすごく喜んでたかな?
土曜日に●イズニーランドにいって、夜は●ル●ンでとまったんだ。
もちろん僕のいやらしい性欲奴隷だったから いたるところであそこを指で
いじったりしてたんだよ。
夜9時過ぎると人も少なくなるから、下着を脱がせてデートしながら人の少な
いカリブの海賊に乗ったんだけど
人がぜんぜんいなくて僕らの乗ったボートは僕たちだけ・・・
それでボートにのった後 周りが暗いのをいいことに”俺のものをフェラし
てよ。外に出るまでにいかすことができたら今日はたっぷりとセックスして
あげるよ。好きだろ?おちんちん”
っていいがなら 僕のおちんちんを出させて フェラさせたんだ。
音がくちゅくちゅさせながら僕のおちんちんにしゃぶりついてたけど、彼女
も興奮したらしくって自分でオナニーしながらフェラしてたんだ。
でも 僕はいくことができなかったんだよね。
それでカリブの海賊を終わって外に出てから人の居ないサンダーマウンテン
につれていったんだ。
”ごめんなさい。直さん。いかせれなくて ゆるしてください”
っていうから 人が本当に居なかったんで、木の陰につれていって、
”スカートを脱いで 木に手をついて腰を俺のほうに向けろよ”
彼女は大人しく 僕のいうことを聞いて下だけ脱いで腰をつきだしたんだ。
”いやらしいな。●イズニーランドで下半身裸になって あそこがどろどろ
じゃないか”
おまんこを僕は指で荒々しく指で広げてクリトリスを摘み上げながら 久々
の彼女の身体を確認したら ものすごい濡れ方でね。
”うっ うう 直さんゆるして。もうだめ”
興奮してきた僕は、フェラされたままだったからカチカチに勃起したおちん
ちんを我慢できずに すばやく彼女にいれたんだよ。
”はあううう いい すごい”
奥にいれただけで おまんこがおちんちんをひくひくしめつけてきて もの
すごく熱いのがわかるんだ。
”どうなんだ?これがほしかったんだろ。いつまでもいやらしいな。”
”うう。もっと もっとして!直さん。お願い 今日はあなたの奴隷になる
から”
奴隷ちゃんになることを確認したら、ゆっくりとおちんちんを引き抜いて
ズボンをしまったんだ。
彼女はその場で肩で息をしながらくずれおちて
”もう だめなんですか? 今日は・・・”
ものすごくいやらしい彼女に興奮した僕は
”ホテルにかえって 抱いてやるから服を早く着るんだ。今日は朝まで犯す
ぞ”
ホテルについてから、部屋に直行して海が見える窓の前で彼女を立たせて、
目隠しをさせました。
”いまから服を脱いで 窓に向かって裸になるんだ”
ゆっくりとした動きで服を脱いでいって最後にブラをとるときには彼女の肌
は興奮して少しピンク色になっていってた。
窓に向かって 足を広げてすでにぬるぬるのあそこを指で広げて
”直さん 見えますか?あたしのあそこ。。。先ほどいれられてから興奮し
てもうだめなの”
”よく見えるぞ いやらしいな。もうひくひくしてるんじゃないか。こんな
にどろどろにしていやらしいオマンコだ。”
”ああっ いわないで。おかしくなっちゃう・・・”
彼女は激しくクリを指でいじめながらあそこに指をいれて 口を半分あけな
がらオナニーしはじめたんだ。
”外の人が見てるぞ いやらしいオナニーをしてるのがよく見えてる。外に
いる男を呼んで犯してやろうか?”
本当は窓からは海が見えるだけで人がいないんだけどね。興奮して目隠しし
てる彼女をいじめたくなってね。
”あっうう だめ いやあ。”
声にならない感じでもうそろそろいきそうになってるのをみて
”やめるんだ。勝手にいくんじゃない”
そういって僕はオナニーを続けている彼女の両手をつかんで背中にまわして
浴衣の紐で縛り上げたんだ。
”うう 直さん ゆるして いかせて”
あそこがひくひくしながら 腰がいやらしく前後に動いている彼女を見て僕
のおちんちんがものすごく固くなってるんで
”フェラしろ。その格好で俺のおちんちんを綺麗にするんだ”
僕の太ももからおちんちんに向けて舌でなめていっておちんちんにたどり着
いたら いやらしい音を立てて激しくフェラをしだしたんだ。
ぶちゅぶちゅ ずるる・・・
こうなると彼女は僕のおちんちんから離れないんだ。
15分以上も激しく僕のおちんちんにすいついていきそうになったから、彼女
の顔を両手で押さえてお口からひきぬいたあと、
興奮している女の身体を窓に見せ付ける感じで バックからずぶずぶって生
のおちんちんをいれたんだ。
”はうう。直さんの。大きい 奥まではいるのう”
興奮して我慢できない僕は彼女のことを考えずに お尻を両手でつかんで激
しく突き上げたんだ。
あそこがぬるぬるして熱くて奥につきあげると あそこのまわりがからみつ
いて、引き抜くときにはおまんこの周りがおちんちんに絡み付いて抜けなく
しようとしてるんだ。
ものすごく熱いおまんこ・・・前に何回も僕は経験したことがある感覚。他
の女の子もそうだけど、こういったときのおまんこは妊娠させられる危険日
の感じなんだ。
この女医の彼女が大学のころにたっぷりと精液を流し込んで 何回妊娠させ
たことか・・・いいところのお嬢さんだった彼女の身体は僕の精液奴隷にな
って危険日も犯されるためにあったようなもので。
彼女もいやらしい男の精液を流し込まれて妊娠することが奴隷に落とされた
感覚で淫乱な奴隷になってたよ。
”なんだ 今日危険日なんじゃないか また妊娠させられたいのか?ん?”
”大丈夫です 直さん ちゃんと薬飲んでますから・・ 直 直さんの精液
をあたしの奥にください。”
”どうしようかな?”
お尻を軽くたたきながら、クリトリスを指でいじりながら 激しくつきあげ
たあと動きを止めて おちんちんをあそこの奥で
かき回すように動かしたり自由に亀頭をびくびくさせたりして
”あうう。だめ だめ いく”
彼女がいきそうになったらおちんちんをゆっくりと抜いて あそこの入り口
で動きを止めてじらすんだ。
おちんちんの先端だけ入れて くちゅくちゅ音をさせて、あそこを指で広げ
て ぬるぬるのあそこにおちんちんの側面だけ押し付けたりね。
”や やだ いれて いれて”
僕も我慢できなくなったから
”いくぞ たっぷりとだしてやるよ。薬飲んでても無駄になるくらい中に出
してやるよ”
”あう ううう。出して 出して ”
部屋中に音が響くくらい ぱんっぱん っていう僕の腰がぶつかる音と 彼
女の切ない声が耐えることなく続いて
四つんばいになってるから腕の力がなくなって床に押し付けられて腰を突き
出したいやらしい格好のまま 最後には
あそこの奥に突き上げたまま おちんちんを子宮に押し付けて びゅくびゅ
く・・・・
”あっつ 熱い 直さんの きてるの。うう いくっ”
その場で肩をびくびくさせたまま床に崩れ落ちた格好で 僕はお尻を両手で
つかんで最後の一滴の精液まで流し込むように腰を押し付けてあそこの中で
熱い精液を爆発させたんだ。
いったあともおちんちんが固いんで、彼女の目隠しと両手の紐を解いてつな
がったままベッドには運んで気がつくまで乳首をいじめたり キスして舐め
たり・・・
そのあと3回もゴムもつけずに Hしました。
2回目を出したときは彼女が僕の腰に足をまきつけて、奥までつながったま
ま・・・
それであそこが僕の精液でぬるぬるになりすぎたからお風呂で綺麗にあらっ
たまま お風呂でフェラさせたあと3回目
4回目は 彼女に黒いガーターだけつけてもらって 騎乗位でしたんだ。
彼女はカレとうまくいかずにいらいらしてたみたいで。結婚してくれないの
で気分転換してほしかったみたい。
危険日に生でまた犯されたくなったみたいで、僕がNYいくんで 最後にして
ほしくなったとのこと。
帰りには彼女の身体が回復してから品川まで彼女の車で送ってもらって。
本当のバイバイをしたんだよ。
車の中で彼女が
”うっ 直の精液がたれてきちゃった。家に帰って下着かえないといけない
よー
でも 下着についた直の精液みたら また思い出してしちゃうかも。”