僕は高卒で某自動車会社に就職が決まり3月10日から研修を予て出勤しました。
新入社員の採用が100前後で40%が女性で社長の好みかは分からないが美人と
可愛い子の集まりでした。ほとんどが大卒で高卒の僕からすればみんな年上です。
入社式を終えてすぐ研修がはじまります。班に分けられて僕と同じ班は美人ばかり
でした。お互いの事を知っておくとゆうことで自己紹介をしました。
菜々22歳大卒。恵理20歳短大卒。友紀22歳大卒。智美23歳大卒。紗知20
歳短大卒。沙織24歳大卒。愛18歳高卒。僕と8人で行動することになった。と
くに恵理がとても美人で長身でモデルみたいだ。(一目惚れ)
恵理は実はインテの女性ドライバーだそうだ。恵理とは帰る方向が同じで車いじり
の趣味も同じで愛車も同じと言うこともありすぐ仲良くなった。恵理に車の調子が
悪いと言われ家に行って点検をしているとリアスポに皹が入りダウンホースがうま
く効かずトップの安定がなくなっていた!僕の親が部品の開発、販売をしているの
で最新モデルのGTウィングに交換した。そしてサーキットに行きタイムアタッ
ク。なんと自己最速タイムを2秒も縮めたのだ!
次の日満面の笑みで「おはよっ!」本当に嬉しかったのだろう。仕事終りにサーキ
ットで相手してやる事にした。接戦で勝っていたが最終コーナーでスピンをしてし
まい結果は敗退。「良い走りだったね。スピン無かったらあたしの敗けだよ!また
勝負してね!」この時の恵理の愛くるしい目がとても可愛い。この目があれば大抵
の男は落ちるほど。無言のまま見つめあっていた。すると、恵理が「実はあたし…
○君が好きなの!付き合って下さい!」顔を真っ赤にしていた。僕は恵理を抱き寄
せ一目惚れである事を告白し「僕も好きだよ。」と言いキスをした。恵理の唇はと
ても柔らかった。股間が反応しはじめた。恵理をボンネットに押し倒し「大好きだ
よ。」と言いDキス。下着姿にし胸を物色。ブラをはずし乳首ナメナメ。誰もいな
いサーキットに恵理のエロイ声が響く。手を下にずらすと止められた。「処女な
の。だから…。」僕は笑顔でかえしパンツを脱がしマンコも物色。舐めたり指を入
れたり。恵理は力が入らなくなるほど感じていた。僕も全裸になり入れようとした
らまた止められた。次は何だろうと思っていると「フェラしても良い?」無言で頷
いた。まさかしてもらえるとは思ってなかった。勃起したものを舐めている恵理の
顔がとても可愛くエロイ。マンコから汁が足まで垂れていたのですべて舐めとりつ
いに処女に挿入。ゆっくり入れたがすごく痛がっている。「大丈夫?」と恵理を見
ると泣いていた。時間をかけゆっくりと。やっと根本まで入りゆっくりと動かし
た。1速2速3速4速5速とスピードを上げて激しく腰を動かした。恵理は3速の
時点でイッたようで。僕がイクまで3回はイッた。少し休んで車を見ると汗と血と
マン汁と精子で汚くなっていた。二人で洗車していると「帰りにあたしの家に来な
い?」断る理由はないので家に行き2回戦!そのまま恵理の家に住み着き同棲して
毎日Hな事をしている。