朝会社に行ったら彼は午後出勤。あの女は休んでました。めちゃイヤな予感がして、彼に問い詰めたくて、二人きりになるチャンスを伺ってたら、彼は早退。今日の約束はすっぽかされたなと思ってたらメールが、会社から少し離れた所で待ち合わせた。不安も飛んで、アソコはトロトロ。残業もそこそこにして、メールをし、会社を出た。見慣れない車が止まり、『みうさん?、卓の弟っす。兄貴に迎えに行くよーに言われたんで、乗って下さい。』私は何の疑いもなく車に乗り込みました。彼より男前で巨漢だけど、筋肉ムキムキな弟。
まだ22歳の弟はどんなHするのかな?なんて考えながら、自己紹介してた。『みうさんの事
は兄貴から聞いてます。それに、実は今日俺がみうさんのお相手なんっすよ』私は一瞬何の
事か分からなかった。『どういう意味?』『だから、俺とヤリましょうよ』『卓はどーした
の?』『佐織さんと会う約束らしいっす』『何、それ?』『実は昨日佐織さん、うちに泊ま
ったんっすよ。兄貴と朝まで填め狂ってました。すっげぇデカイ声で泣き叫んでましたよ、
で、みうさんは俺とっちゅー事なんっすよ。』『何、勝手な事言ってんのよ。おろして!』
言い争ううちにホテルに車は入り、弟は『ごちゃごちゃぬかさんと、降りれや。どーせ、ヤ
リたいくせに。兄貴と佐織は今頃ヤリ捲りじゃ。楽しもうや。兄貴は俺に相手しろ言うたん
や。』仕方なく車を降り、部屋につくやいなや、キスをされ、耳舐め。『カワイイな。好き
や。』と言いながら、おっぱい揉みまくられ、乳首クリクリ。『待って。落ち着いてよ。』
『アカン。待たれへん。』ベッドに向かってまっしぐら、ブラウスのボタンを開け、ブラか
らおっぱい引き出され、乳首に吸いつく。おっぱい揉みしだかれ、指と舌で乳首転がされて
、私はおっぱいを
突き出す形に。『乳首痛い位起ってきたね。乳首感じてるんだ。』ニヤリと笑いながら、バ
キューム級に吸われ、痛い位噛まれ、そしてまた優しく転がされ、恥ずかしい位、乳首ビン
ビンでカチカチになりました。早く下を触ってほしくて、腰をもぞもぞしたら、『自分でパ
ンティ脱いで足広げてみて』って。私は脱ぎ、足をおっ広げました。『やっぱ兄貴の言う通
り、みうさんはすぐに股広げる淫乱さんなんだ。クリもぷっくりとなって早く触って欲しい
?』みうは、『早く、早く触って』と言うと、『みうの臭いクリトリス、クリクリいじめて
下さいだろ?』
私は弟の言うように初めてお願いをしました。そうすると、弟も裸になり、いっきにクリに
むしゃぶりつき、クリと穴をいじめ倒されました。『デカイグリしやがってオナニーしまく
りなんか。淫売女。でも締まりはええよな』指マンでズコズコされながら、辱められます。
Gスポ突き捲られクリを吸われて、どんどん高まってきます。後ちょっとの所でやめられ、
『勝手に行くなよ。イクときはお願いするんじゃ。行儀悪い女はやなぁ。』また再開です。
『お願い規くん、お願い・・・。』声も出ません。『なんや?何のお願いや?オメコイキた
いんか』
『こらえしょうのないオメコやなぁ。なんでも辛抱、我慢が大切や。』『ほら、我慢せえ、
辛抱しーや』『規さん、・・・我慢でけへん。みう・・・。』手が止められます。『お願い
、もっとやって!』『ほな、我慢やで。』また、クリを上下に舐めしだかれます。『規さん
、規さん』うわごとのように彼の名前を呼び続け、ズコズコがマッハでされました。『みう
、イキたいんか。規さん、イキますって報告しーや、ほらほら、イケ!イキまくれ。狂え!
みう。』 激しい指マン、に『みう、イキそう・・・。イキます』とクリを噛まれた瞬間、
真っ白になりました
気がつくと、だらしなく、股を広げてました。『ほな、俺も頼むわ』私はちんぽにまったり
と舌をからませ、裏筋からオシリの穴の皺まで舐めとりました。もわぁと男性特有の香りが
します。玉たまも片方は優しく指で円を描くように触りながら、片方を舌で舐めます。完全
にヌラヌラでカチカチになった所を口に唾を溜めて喉までディープスロートしました。あご
が外れる位。『よっしゃ、乗ってくれや。腰使えや』言われる通り、私は腰をおとしました
。 書いてたらオナりたくなりました。オナニーします。続きはまた・・・。