高①のときの告白をします。2月、とっても寒い日でした。
部活動も終わり、忘れ物があった私は教室にとりに行きました。
教室には誰もいなくて、忘れ物をとった私は窓閉めなどをやっていました。
すると担任の先生が入ってきて、「おう、ご苦労さん」と言いました。
私はただ「めっちゃ寒い」とだけ言って窓を閉めていました。
と、突然先生が後ろから抱きつき、胸を揉んできて、「じゃあ、あったまる?」と
耳元で言ってきました。すごいびっくりした…
抵抗もできないまま、ビクビクしている私に「ちょっと来い、」と言いました。
そこは隣のクラスでした。
机は前に寄せられ、椅子が1つ、後ろにありました。
椅子の前にはバイブがあります。もしかして、と思って先生の方を向くと、
「その椅子に座れ」と言われました。
椅子に座ると、先生が前にきてしゃがみ、ちょうど私のアソコと先生の顔が
同じ位置になりました。
先生は私のスカートを捲くり上げ、バイブをパンツの上からあててきました。
「あっあぁっ」と声が漏れてしまい、先生はパンツをよけてマンコにバイブを
挿入してきました。
バイブはとても気持ちよく、初めてだった私はバイブだけでイってしまいました。
身体をよじらせてあえいでいると、先生は服を脱ぎ始め、
「2人であったるんだぞ」と、バイブをはずし、指をいれてきました。
ぐちゅぐちゅといやらしい音をたて、激しく動かしていました。
「あっあっあっあっ」どぴゅっとまたイってしまいました。
先生は私のアソコに顔をうずめてきます。ペチャペチャと舐めていました。
先生の舌が、入ってきました。「あんっああ!」
私は大声で叫んでしまいました。
舐め終わると先生は立ち上がり、私の髪をつかんで先生のをくわえさせました。
もう私は何でもよくなり、先生の腰に抱きついて必死にしゃぶりました。
「あっああっ…」先生も気持ちよくなり、私の口に射精しました。
全部飲み込みました。すると先生は、私を椅子からおろし、先生が仰向けに倒れ、
「オレの上でピストンをしろ」と言いました。
逆らえることが出来ず、私は先生の上に乗ります。
とても先生のは大きく、いれると痛かったです。
ピストンをしているうちに、先生が「ぉっおっイく、」と言いました。
私の中で出し、絶頂に達した私は先生に倒れこみました。
「お前の中は気持ちいいな。オレのちんぽに吸いついてくる。」と先生は言いまし
た。
そして次には、先生は私をだっこの状態で犯しました。
私は先生と激しくディープキスをし続けます。先生は首筋を舐めてきました。
先生の腰の動きが、とても速くなりました。
「あっあっあっあっあっあっあっ」私は叫び続けました。
先生はまた中出しをし、私もまたイきました。私のアソコからは、血が流れていま
した。先生はそれを見て、「いやらしいな」と言います。
先生が服を着ようとしたとき、私はそれをさえぎって「まだ犯して!あやとヤっ
て!」と言いました。
先生は少し困惑しましたが、すぐに私の中に入れてきました。
この日はとても印象に残る日となりました・・・
以上、セックストークでした。。。。