大学生の時、バイクで事故った。骨折で動けなかったのでオシッコは溲瓶でさせ
てもらっていたが、看護婦さんも忙しいらしく、母が身の回りの世話に来ていた
時、「家族がいる時は排尿の世話もしていただくとありがたい」みたいなことを言
われ、母がすることになった。
溲瓶を用意し、布団をめくると、(パジャマははいていなかったので)いきなり
ペニスを握って溲瓶に当て、オシッコが終わってもしばらくの間、そのまま握って
いるので勃起してしまった。その後何回か母にさせてもらっていると、だんだん握
っている時間が長くなってきて、前後にしごくようになってきた。暗黙の了解で俺
も気持ちいいのを楽しんでいたら、射精の寸前くらいまでしごいてくれるようにな
った。
ある日、中学生の妹が珍しく見舞いに来た。なんと、母が呼んだらしい。そして
「あんたのオシッコの世話を手伝ってもらうから」といって、動けないでいる俺を
尻目に、妹の目の前でいつもの通り、オシッコの世話を始めた。そしてこの時は、
射精させられた。俺は妹の性教育の材料にされちまったが、動けないのでどうしよ
うもなかった。
でも、そのとき以来、時々妹にオナニーをお願いしたり、たまに母と妹二人の前
で全裸になり、しごいてこすってもらうこともある。先月はとうとう、妹が親友二
人を連れてきて、ぞんぶんに見てもらうことができた。今ねらっているのは母が茶
飲み友達の近所の奥さんを5~6人連れてきてくれることだ。