何故か、雨の中で立ってる‥
寂し気な横顔が、時折行き交う車のライトに照らされて‥
頬を伝うのは雨?涙?
「ああん!見てらんな~い!」
状況‥自分の部屋‥窓の外眺めてる‥コンビニ前に佇む少女‥時刻は夜11時過ぎ‥
小さなトートバックを下げた少女
「あのさ‥さっきから見てるけど、どうしたの?
あ!僕、超怪しく見えるかも‥けど、そんなでもないよ。訳を聞かせてよ」
と、最高の笑顔‥が、キッと睨まれた‥そして無視
急に雨が強くなり、叩きつけるほどに‥
「ちょっと非難しませんか?」
「あれ?TAKAさん?どうしたの?この娘は?‥ひょっとして、又ぁ?」
レジのお姉ちゃん
「何がひょっとして!知らない娘だよ。店の外に立ってたから‥」
「ふ~ん‥あら!びしょぬれじゃん!こっちきなよ。私の服かしたげるから」
その間、レジに立って
「お待たせ。TAKAさん、こんな娘をひどい目に合わせたら私が許さないから!」
「だから、知らない娘だって言ってるだろ!なぁ?
しかし、この服はなんなんよ」
チビTと膝までのピチパン
「しようがないじゃん‥下着の替えはないし‥」
「売ってるやろ?‥お腹空いてる?」
初めて意志を見せた。コクンと頷いた
籠を渡すと、おにぎりを一個だけ‥
「もっとたべなきゃ‥」
突然、よろめいた。抱き留める‥う?体が熱い!
「大丈夫か?ここに体温計は?ある訳ないか。僕の部屋に運ぶから手伝え!」
「一人だから、無理だよ。店を空に出来ないの」
「解った、背負うの手伝えよ」
店を出た。向かいのマンションの二階‥
部屋に入ってベットへそっと降ろす‥
濡れた下着が浮き出してる‥困ったなあ‥着替えないとヤバイなぁ‥
部屋を飛び出し、再びコンビニへ
「下着を‥ブラは無いよなぁ‥」
部屋へ帰って‥がたがた震えてる‥名前聞いてないし‥
服を着替えさせる。素裸にした。されるがまま‥パンティを脱がす時、腰を浮かせ
たので、多少は意識があるのかも‥え?無毛!マジ!こんな時不謹慎な!
服を変えて、布団を掛けたけど、がたがた震え、唇は紫色‥もう、真夜中、薬屋は
やってないなぁ‥あ!知り合いの奴は、内科やったな
「熱冷ましを持ってすぐこい!大至急」
10分後、
「TAKA?何があったん?」
「今手が離されないから、ポストに車の鍵と一緒に入れといて」
今、着替え中‥素裸だから、まずすぎ‥
「悪い!理由は、後で説明するから」
カチャン
服着せて、薬を飲ませた
「はあはあ‥ごめんなさい‥直ぐに出てきますから」
起き上がろうとした
「だめだよ。今、薬飲んだばかりだから‥
やっと口きいてくれたね」
じわぁぁと涙が溢れてきて
「優しいんですね。涙が止まんない‥
お願いです。暫らく一緒にいてぇ」
布団から手を出して
「ああ‥」
暖かな手を握り締めた‥
いつの間にか、二人供寝てしまってた
額に手を当てる。熱は下がってた
手を撫でてる‥指の間をそっと‥可愛い指‥何故かいとおしくなって、口に入れ
た‥舌で指と指の間を舐める‥ビクッと震えた‥一本づつ丁寧に‥少し開いた唇か
ら、吐息が漏れる‥手の甲を舐めながら、僕の指先は段々腕の付け根へ‥体をくね
らせる‥舌は、Tシャツを捲り、奥へ‥指先は首筋へ‥彼女と目が合う‥暗黙の了
解‥再び閉じられた目‥彼女の顔が段々大きくなり、いつしか唇を合わせていた‥
長いキス‥激しくなり、遂に舌を口の中へ‥恐々舌を絡める彼女‥僕の右手は、Tシ
ャツの上から、少し固い胸へ‥
指先は、固い胸を揉み解す様に動く‥Dキスは激しさを増し、唾液が口の中へ‥固く
なった小さな乳首を指先はころがしてる‥唇を外すと、薄目を開けて
「お願い‥抱いてぇ」
小さな声で言った
僕は無言で、Tシャツを脱がせた‥小さな胸が表れた‥小さな乳首‥周りを舐めなが
ら、乳首を摘む‥
「あ!あ!‥はぁぁ!」
体の位置を上げて、もう一度キスした‥体が震えてる
「初めてかい?」
コクンと頷く‥
「力を抜いて、大丈夫だから」
愛撫の再開‥脇の下を舐めると、くすぐったそう‥再び胸を舐め始める‥
吐息が荒くなり、じっと耐えてる様‥僕の右手は脇腹を撫でながら下へ‥一枚だけ
残されたパンティへ‥こんもりと布を持ち上げてる丘をさわさわと‥固く尖ってる
乳首を指と舌が容赦なく刺激してる
「ああ‥あん‥恥ずかしい‥」
右手は丘を下り、柔らかな部分へ‥熱く湿りかけてる。縦溝を指先が行き来してる
と
「はぁん‥駄目ぇ‥そんな事されたら‥ああん!我慢出来なくなっちゃうぅ~」
「我慢なんかしなくていいんだよ」
布の上から判る位になった突起をひっかく様に刺激‥
「あああ~!気持ちいい!」
パンティが濡れてる
「これもぬいじゃお」
手を掛けると
「私だけ裸になるの恥ずかしい」
「じゃ僕も裸になるから」
パンティを脱がして、急いで服を脱いだ。無言で抱き締めた‥又乳首を舐めなが
ら、右手はアソコへ‥無毛の丘を指先で撫でながら、段々下へ‥小作りなワレメ‥
手の平で包み込み、強くならない様に動かす
「ああ~ん!気持ちいいよぉ~ああ~ん!」
中指をワレメに埋めた‥びしょ濡れのワレメ
「ああああ‥変になっちゃうぅ~」
顔を下へ‥おへそ‥無毛の丘‥足の付け根‥そしてワレメ‥
こんなに綺麗なアソコを見た事はない‥唇のはみ出しはない‥無毛で、外観に色素
沈着なし‥指で軽く広げると、薄いピンク‥思わず舌を這わせる‥中の唇の外側を
上から、下へ‥オシリの窄まりまで‥左手でワレメを広げて、右手で丘を少し持ち
上げる‥小さな可愛いクリが顔を少し覗かせた‥舌でちょんちょん
「あああ~!目が回るぅ~!ああ‥」
足がつっぱって、小刻みに痙攣してる。いったみたい‥
「気持ちよかった?」
「はあはあ‥頭の中‥真っ白」
横抱きでにっこり笑った
「名前は何て言うの。後、年は?」
「由衣って言うの‥年?‥年は‥12歳‥」
「ふ~ん‥12歳ね
何ぃ~!12歳ぃ~!‥」
「ごめんなさ~い!(涙)」
しがみ付いてくる
「で‥どうしたの?なんであんな夜中に立ってた訳?」
「家出‥お母さんと喧嘩して‥」
「じゃ心配してるよ」
「帰らな~い。お願いここに居させて」
「あのさ‥中学生が」
「6年生だよ」
ガ~~ン!
「マジィ~!駄目だ!僕は犯罪者だ‥」
「え?犯罪って?」
「淫行だよ‥参ったなぁ」
「大丈夫‥私誰にも言わないから‥気持ちよかったし、続きは?」
「続きって、あのさぁ‥」
「してくれなきゃ皆に言っちゃうぅ~」
「う~ん‥困ったなぁ‥」
由衣は既に子供の体付きじゃない‥大人とも違う‥好奇心が目の中に宿ってる
「解った‥でも痛いよ‥解ってる?これが、ここに入るんだ。未だ指も入らないの
に‥」
「うん‥指入るよ。いつもオナニーの時、入れてるから」
「でも‥えっちの事なんでしってるの?」
「だって、パパとママがしてるの見た‥興味あるよ」
「解った‥しようか」
「うん(^-^)」
キス‥舌を絡めあう‥小さな乳首を転がしながら
「生理は?」
「ああん‥ある‥あ!気持ちいい!」
指がワレメを分けて、小さな突起を弾いてる‥舌を胸を刺激して、更に下に降りて
きた‥足を大きく広げさせて、中心の膣へ人差し指を挿入‥出し入れをしながら、
反応を見ると、明らかに感じている。指を早くする‥体を入れ替えて、69の形に‥
指の出し入れと同時にむき出しにされたクリをぺろぺろ舐める‥由衣の手は、僕の
肉棒を掴んでる‥
「それを舐めて‥手で擦りながら」
「えー!本当にぃ~!」
手を動かしてる。あ!先が何かに包まれた感じが‥小さな口でけなげぇ~
〇学生に舐められてるって思うだけで、大興奮!負けじと舌を使いながら、指を二本
に‥えっちな蜜が溢れてる小さな穴‥二本の指には狭すぎる
「あ!‥ちょっと痛い‥でも‥」
「でも何?」
「う~ん‥やっちゃいけない事をする時みたいに、凄く興奮する」
指二本は第二関節まで入った
「あああ‥怪しく燃えるぅ」
指を動かす‥かなりの抵抗‥汗と尿とえっちな匂いが混じりあったきつい匂い‥頭
くらくら‥クリは最大でも、1cmもない‥舌が蹂躙してる
「本当にして欲しいの?」
指を出し入れしながら聞いた
「うん‥なんか変なの‥お腹が熱くて‥お願いだから、入れて」
一つため息をつくと、足を持ち上げて、濡れそぼったワレメに当てがった
「じゃいくよ」
先をワレメの上から下まで数回擦り付けた。そして、ワレメの一番下に当てがった
腰を進める‥ぎりぎり‥また擦る‥押しつける‥三回目で、ヌルッとした感触が‥
「あ!痛~い!‥くっ!痛~い!」
体がずり上がるのを、押さえながら
「痛いなら、止める?」
目を固くつむり首を左右にふった
更に腰を進める。びりっずりっって感じ
締まりがきついー!
「ふぅ~やっと半分入ったよ」
「痛かったぁ、これでどうするの?」
「少し出し入れするんだ、あ!血が出てるね」
無毛のワレメに突きさささり、そこから一筋、血が流れてる
「じゃ‥やってみて」
腰をゆっくり引いた。又ゆっくり押しつける
「どう?」
「痛いけど、気持ちいいよ‥もっとやってみて」
少しスムーズになったので、早くする。半端じゃない締まりに感動
「あああん!あん!気持ちいいわぁ!ひりひりするけど‥」
割りと痛がらないし、逆に感じてるみたい。更に早くする
「ああん!変な感じぃ!」
「くぅ~!マジに締まるぅ~!‥おおー!もっと早くするぞぉー!」
こんな子供相手に本気になって‥ぴちゃくちゃと音が響いてるし、幼い顔の眉間に
皺がよってて、小さな口からは、吐息が漏れてる‥
「あああ‥へっ変なの‥ああん!お腹が変なのぉ~!」
奥まで挿入すると、子宮口に亀頭がはまりこみ、快感が込み上げる‥ああ!いきそう
だぁ~!中出しはまずいなぁ~!けど、最高に気持ちいい‥駄目だぁ‥もういくぅ~!
瞬間抜いて、お腹にだす‥
「はあはあ‥最高だったよ。由衣ちゃんは?」
「え?‥未だひりひりしてる‥けどね、今までに無いカイカ~ンだったよ」
「ふぅ~!汚れちゃったね。熱は下がったみたいだし、シャワー浴びよう。一緒に
ね」
「うん(^-^)」
その笑顔は、晴れ晴れとして爽やかだった‥
「あ!家出中だったね」
TVでは、地方ニュースをやってる
「‥次のニュースです。昨夜、Y市の梶山一郎さんの長女、由衣ちゃん、12歳の行方
解らず、警察では、誘拐か事件か両面で捜査しています‥」
「あ!私だぁ~!TVに写真まででてるぅ~」
「何ぃ~!ヤバイ!」
うむを言わさず、車に押し込み、駅まで送って行った‥
こんな話なら割りと信用性あるかな?でも創作です