僕の体験を話します小3年の時新任で初めて僕たちはを受け持った先生
それは凄く美人でした明るくて親しみが直ぐに沸き
先生の家遊びに行っていい?とお願いしては何人かの友達を連れては
遊びに行きました先生は4年には他の学校に転任に成った
それでも僕だけは先生が好きでその後も先生に電話しては
遊びに行きました初恋だったんだと思います。
僕は男女と言う物を中1の時に知ってしまったのです
中学の時連絡が入ったあの先生がここの小学校に戻って来ると聞いた
嬉しさと久しぶりに会いたいと思い
小学校に尋ねた速に
先生も勿論覚えて居てくれた
嬉しかった転任して2日目に遭いに行ったのだ
へーK君中学なの懐かしいね良く家に来てたよね
覚えていたの 勿論忘れないよK君は
あーまた遊びに行きたいなー
ええお出で延良しないで
良いの行っても家覚えてる?
忘れないよ6回以上行ってるもん
そうかじゃ今度休みにお出で
早速お土産をケーキを買って向かったんです
ねー先生結婚しないの?
えーーしたいけど相手がね居ません!?
僕立候補
何でよ私と幾つ離れてるのよ
僕は思い出したです
一番最初に先生の家に行った時先生の家の隣が銭湯だったのです
入った事無いと言う僕を連れて一緒に入ったのです
勿論女風呂へその時先生の裸を忘れる事なんで出来なかった3年も経っているのに
丁度20歳だった先生
ねー先生無くなっちゃったのアノ銭湯?
うん廃業したんだずっと前に
一緒に入ったね???
ね・・そんな事も有ったね
嗚呼良かったな?
K君何か変な事思い出したでしよ
先生の顔を見つめた
先生が逆に目を反らした。
のどか沸いた何飲む?
僕はコーラー先生はビールを空けた
何か話は懐かしい話で盛り上がり
先生も強いのかビールを4缶程飲んでいた
嗚呼昔みたいにお風呂は入れたら良いのになー
何て対口から滑って出てしまった。
何先生と入りたいのお風呂?
酔っていたと思う
じゃ入ろうか先生とと言うと
お風呂にお湯を入れに行った先生
まさか冗談と思っていた僕は
10分後風呂の出来たとブザーが鳴った
さっ入ろうと手を捕まられ
風呂場に
カーティガンを脱ぎブラウスを外している
まだ本気だとは思わずボーット先生を見ていた
ねーブラのホック外してと後ろ向きに成る
穂にしてるのよ脱ぎなさい
何とかホックを外した
アリガト
先生のゴムマリの様に大きいオッパイが飛び出したシャツを何とか僕は脱げた
スカートをスルット落しパンストを脱いでいる
下は白のパンティーが
もーK君のエッチ酔ってたんだと思う
私裸ズット見ててズルイヨと言うと僕のズボンのベルトを外し始めた
ズボンは脱がされてパンツも直ぐに取られてしまった
毛も生えていたし最高に興奮してエレクト状態
まー大きいのと言うと先生は屈んでひざまずくと
僕のを掴んだ嘗めて良い?
と言うと直ぐに僕のを先生の口の中にスッポリと咥え込んだ
舌でペロペロト嘗め回す
我慢なんてとても無理直ぐに先生の口に射精していた
凄い濃いねさて入ろうと言いパンティーを脱いだ
見たい先生のアソコガ
出たバカリなのにもうカチカチ
二人とも湯船に浸かった。
ねーK君女の人の事知ってるの?
そんな事知らないよね!
先生が教えて挙げようか?
うん知りたい
僕の手を出す様に命じた
右手を出したもう片方もと言う
両手を先生にすると両手を取り先生のオッパイにくっ付けた
掴む様に命じられた乳首をツマミ捏ねる様に命じる
大きくて弾力が有って柔らかい
アーーンと声がもれる
先生は湯船の縁に座ったこっちお出で
K君絶対秘密だからね
絶対だよモシ言ったら先生止めないと生けなくなるからね
と念を押されたこっち来てと先生の足の間に注目
ぱくりと足を開いた
グロテスクとは思わなかった黒い毛に覆われて居たが
貝の様なアソコは開き気味で
ピンクの内部が見える
先生は指でハクリト開いた
見える是が女の子よ
突起物を開いて見せる
是がクリトリス女の人が一番喜ぶ所
是がオシッコの出る穴ね
そして是かがおチンチンを入れる所膣よ
と説明してくれる完全に興奮を隠せないで
先生は説明しながらクリトリスを摩っていた
あーーん感じちゃう
ねー触ってよ先生のじゃ嫌?
そんな事無いよと言うと僕は先生のアソコに顔をくっ付けて
匂いが嗅ぎたかった
白い液が膣の周りに溢れている
舌でぺろぺろ嘗め出した
あーー良い無我夢中で嘗め回した
先生は僕を洗い場のマットに寝かせた上向きに
先生は逆向きに成ると先生のおマンコは僕の口の上に宛がった
声に成らなかったが嘗めてと言ってる
先生は僕の勃起を握り大きさを確かめているみたいだ。
向きを変えると先生は僕のを握ると自分のおマンコに宛がう
いい行くよと言うとメリメリグチューと音がして
先生の温かい中に入って行った
クニュグニュと吸い付いたみたいに凄い快感が
先生は腰をぐりぐり僕のを咥え込んだまま
動く髪の毛は跳ねている濡れて長い髪が僕の顔に掛かる
あーんキスしたいねー良いシテも
と甘えるようにココまでしていてと思うが
先生は一様僕を男として恋愛感情も持っていてセックス支度成った事
跡で言ってくれた
先生が最後にごめんねと言う声が忘れられない
ココで言って仕舞ったが10年前の話時効かなかな