ももかは性欲処理中出し専用おまんこ奴隷としてご主人様に飼われています。
この前ご主人様に連れられて公園に行き、ベンチでおまんこに太いくて長いおちん
ちんを入れていただき中にたっぷり精液を注いでいただきました。
それ以来、お外が大好きになってしまいご主人様にいただいたおまんこが見えてし
まうくらいのスカートに透けている素材のキャミソールだけで下着は着けずに公園
に行ってはオナニーしています。
遊具で遊んでおっぱいをぷるぷる揺らしたり、パンチラする要領でスカートをひら
ひらさせたりしていると興奮で乳首がいやらしく立ってきちゃいます。
ベンチに座り、キャミを捲り上げて乳首をくりくりといじめて遊びます。足をM字
に大きく開きおまんこを観察します。いやらしいお汁が溢れています。
指ですくってクリトリスにこすりつけ、ご主人様にいただいたクリキャップをつけ
てクリトリスをいじめます。
おしっこが我慢できなかったのでその場で「しーしー、ももかのおまんこのおしっ
この穴からしーしーが出ちゃいますぅ。ももかがしーしーするところ見てくださ
い」と言いながらおもらししちゃいました。
おしっこし終わったので、ご主人様にいただいたバイブをおまんこに当ててじらし
ました。「ももかのおまんこ、大きいのほしがってるのー。おまんこのにゅるにゅ
る穴に入れてじゅぽじゅぽいやらしいことしたいよぉ」と自分で自分をいじめまし
た。
まずはバイブのカリの部分だけ入れてスイッチ入れました。それだけでおかしくな
っちゃいそうでしたが、カリの部分だけをおまんこできゅーっと締め付け落ちない
ようにして、少しお散歩しました。
歩くとバイブが落ちそうになるのでしっかりとその振動をおまんこで受け止めまし
た。締めれば締めるほどおまんこが感じちゃって大変でした。
またベンチのところに戻ってきて、うんち座りになって、ベンチに突き立てたバイ
ブをぐるぐるかき回すようにしておまんこをじらしました。
「もう我慢できませぇん。早くおまんこにいやらしい形のおもちゃ入れたぁい!こ
のおもちゃ気持ちいいの、ご主人様のおちんちんの次にももかのおまんこをぐちょ
ぐちょに気持ちよくさせてくれるの!」と言いながら、突き立てたバイブの上に腰
を落としました。
「あー…あー…気持ちいいー…ももかおかしくなりそうですぅ。お外でおまんこい
じり最高なのぉ。ももか、おまんこでいやらしくなっちゃう!腰が動いちゃって止
まりませぇん!」と恥ずかしいほど腰をいろんな方向に動かしました。
すぐに絶頂感が襲ってきたので、上下に激しく腰を振りクリトリスも思う存分刺激
しました。
「はあっはあんっ、誰か淫乱なももかのおまんこいじり見てください…こんなに太
いの飲み込んでいやらしいお汁を垂れ流しながらよろこんでる淫乱なおまんこなん
です…あーん、気持ちよすぎておまんこイッちゃいますぅ…」
じゅぷじゅぷ、ぐっちゅぐっちゅとももかのおまんこから発するいやらしい音が響
きます。
「もうだめ…我慢できない!腰の動き見てください!おまんこをおもちゃでこすり
まくってます!」どんどんスピードを上げていきます。
「クリトリスも破裂しそうなくらい勃起してるんです!乳首もピンピンに立ってま
す!」
いよいよイキそうになりました。「あーん!ももか、お外でおまんこして興奮しち
ゃういやらしいM娘なんですぅ!気持ちいいー…おちんちん大好き!あんっあん
っ!あー…イッちゃう!イッちゃう!お潮吹きながらお外でおまんこイッちゃいま
すぅ!ご主人様、ももかのおまんこいやらしくてごめんなさい!」と叫びながらお
潮をぴゅーぴゅー飛ばしながらイッちゃいました。
ご主人様にはバイブでオナニーしてもいいけどイッてはだめと言われているので次
の日たっぷりおしおきしていただきました。