「お・・お願いですから、早く取ってくださいぃっ」彼女を立たせスカートを捲り
上げた。そのままパンツをひざまで下げる。普通はいやがるだろうが彼女はそれど
ころではなかったらしく俺のなすがままになっていた。お○○こはすごく濡れてい
た。っていうか太ももまで液が垂れていた。俺はスイッチをオンにしたままクリを
押しつぶすようにこすり上げた。「んんんーっ!!ヒヤー、やだぁぁぁん」そんな
声をあげていたと思う。「気持ちいいんだろ?びちょびちょだぜ」と言うと「いや
ぁぁぁっ」しか言わない。彼女を車に手をつかせ足を広げさせる。俺はチャックだ
け下ろし一物を取り出した。「今から取ってやるよ」といいお○○こに手をやる。
中からぐちょぐちょに濡れたローターが出てきた。ほっとしたのだろう、彼女が大
きく息を吐いたその時俺は一気に、ずずずっと一物を挿入した。「エッ?!あぁぁ
ぁっ」さらに奥までずにゅぅぅぅっと入れる。かなりきついお○○こだった。「い
やぁぁぁぁ・・やめてください」こんな声を聞きながら俺は腰を降り続け、「そん
なにキュンキュン締め付けたら、中に出しちまうぜぇっ!」と耳打ちした。彼女は
「いぁぁぁぁっ!!」と叫んだが、その瞬間!お○○が“キュウゥゥゥッ”と締め
付けたため、俺はたまらなく“どくぅぅぅぅっ!!どくっ!!どくっ!!!”と中
に大量に発射した。