こんにちは!大阪のゆうです!この前、メールをしてた高校生(理奈)
と会って来ました。理奈はまだ1回しか経験が無くて、初めての時は
ぜんぜん気持ち良くなかったので、興味がある反面、えっちなんかもう
あまりしたくないと正直に教えてくれたんです。俺はえっちの
気持ち良さをメールで教えてあげました。するとその子はすんなり
「本当にそんなに気持ち良くなれるの?ゆうさんとだったらきもち
いいのかな?」と言うのです。俺が知っているのは携帯のアドレスだけ
でしたが、待ち合わせ時間より早く到着してた理奈は普通っぽい雰囲気の
子で、ミニから見える脚が細くて好みの女の子でした。少し車の中で
話しをしてからホテルに入り、お互いシャワーを浴びました。
少しえっちに対して抵抗があるみたいな感じなので、本当に優しく
接しました。えっちをしてるという感覚にならない様に、常に理奈の事を
抱いてあげて離れない様にして、必ず俺の手のひらで理奈の体のどこかを
触ってあげてました。理奈は徐々に俺に気持ちを許して来てくれて、
キスも積極的に舌をかわいく絡めて来たりしてくれ、俺は肩を抱き
キスをして髪や体を優しく撫でてあげました。やがて理奈を全裸にして、
体中をゆっくりやさしーく舐め回しました。唇が触れるか触れないかを
繰り返したり、ピンクの乳首を暖かく唾液をいっぱいにした口に含んで
ゆっくり転がしたりしました。理奈は俺の腕にしがみ付きしっかりと
した感じている声を少しずつ発し始めています。乳首がかなり感じる
みたいで、少しの間、胸だけを集中して愛撫してあげました。
手を伸ばして理奈のお○こに指を少し立ててみると、びっくりした事に
すごい濡れてました。ゆっくりと理奈のお○こを手のひらで往復したり
ゆっくーり回し始めました。「あっ、、あぅあっ。。。」と正直な声を
出してくれて、もう理奈の堤防は決壊しちゃったみたいです。俺が手の
ひらを少し震わせると、理奈も俺の手の動きに合わせるように声を発し
腰を浮かせて来ました。次はワレメを指でゆっくーり優しくなぞりそれを
何分も続けました。俺の指は理奈の愛液でベトベトで、指がクリトリスの
上を通過する度にカラダがビクンッビクンッと反応します。俺は体を
入れ替えて理奈のお○こを舐めようとしたのですが、理奈が
「恥ずかしいからダメっ!」と言うのです。仕方なくワレメを
なぞっていた俺の手の人差し指をお○この中に潜らせました。
「だっ、だめっ~!」と理奈は初めてえっちの時に出す声らしい声を
だしました。理奈に構わず俺は指をクリに当て、大きくなぞる様に
クリを弄り、理奈の耳元で「ココが舐めて欲しいって大きくなってるよ?」
とイジワルを言い、やっとクンニの承諾を得ました。理奈のお○こは
既に俺の舌を待ち構えているかの様に愛液で光ってます。またを大きく
開かせて、オシリの穴からゆっくーりと舌全体で舐め上げてみました。
理奈の愛液が俺の舌に絡み付き、「ああぁぁはぁ~ん」と溜め息と一緒に
身悶えてカラダを大きくのけ反らしました。その行為を10分くらい
ゆっくりと繰り返すと、理奈は溶けてしまいそうな表情をしています。
「あ~ん、いやっ、気持ちいいー!」「あっ~はぁ~ん、あ~んっ」
俺は今度は理奈のクリを剥き裸にさせて俺の唾液でいっぱいの口の中に
含みました。「んぐっ、あああ~ん気持ちいい~!」「いや~んっ、
感じてるのぉ~」と首を大きく横に振ってます!今度は口に含んだクリを
チュルチュルチュパチュパといやらしい音を立てて吸ってあげました。
理奈にとって俺のしてあげている事の全てが初めてされる行為みたいで、
理奈のリアクションがとても新鮮ですごくかわいいんです!
今度は舌先を尖らせてクリをチロチロと刺激してあげました。
「いやぁ~ん、な、なんでこんなに感じちゃうのぉ~、ああっ、だめっ
、もぉーだめってば~!」「すっ、すごいの、すごいよー!」
今度はクリを吸って、舌先でレロレロ刺激してを交互に繰り返して
指をねっとりと入れGスポットでウニュウニュ動かしました。
ぐっしょりと濡れているので、簡単にズブズブと指が入って行きます。
「いやぁ~ん、入っちゃってる、だめっ~、ずっと入って来たー!」
俺の指でわざといやらしい音がする様にかき混ぜてあげました。
「だめっー!そんなにしたらおかしくなっちゃーう!」
「あああ~んっ、感じてる、すごい感じちゃってるよぉー!」
と叫んでます。部屋中にクリを吸うチュバチュバという音と指を
一定のリズムで出し入れしている時のクチュクチュという音が
響いています。理奈の腰は完全に浮いて、俺の指にあわせてグイッ、
グイッっと振ってます!「ああ~んっ、ダメっ、いや~ん、お願い!」
「あぁ~ん、すっ、すごい!すごいよ~!」と羞恥心を完全に無くして
快感に浸ってます。40分はこのクンニを続けたでしょうか、
完全に理奈のお○こは溶け出してしまいました。試しに理奈の手を
俺の股間に持って行くと、俺のクンニに絶叫しながらも俺の大きく
なったモノを握りしごきだしました!これだけ感じさせちゃうと、
オンナの本能が俺のモノを欲しがってるんでしょうね。急に理奈は
「あっ!、なに!?、なんかすごーい!」「あ~ん、だめっ!
これってなんなのー!?」といい始めまたのです!とうとう理奈にも
イケる時が来てるみたいです。膣が俺の指をギュッギュッと締め付け
だしました!先程よりも腰が大きくグラウンドしています。
「いやぁ~んこわぁーい!、すごい気持ち良くってどっかに
いっちゃいそ~!」理奈の膣が僕の指を締め付ける回数と腰の動きが
グングンと速くなって来ました!俺は片手ですごく感じていた乳首を
指先でコロコロクリクリと摘みながら刺激してあげました。
すると理奈は「あっ、ダメッー!、それっ気持ちいいよー!」
「ああぁぁぁ~んっ、こわーい、体が引き込まれるっー!」
「ああああぁぁぁーん、すっごーーーい、これっ、これっ、これが
イクッって感じなのぉー!」「もっと、もっとー、もっと吸ってぇ~!」
「あんっ、ああああぁぁーんっ、い、い、いっ、イッちゃ~う!
あああぁぁぁあ~んっ、・・・」とイッてしまったみたいです。
理奈は幸せそうな顔をして、まだお○こはヒクッヒクッと俺の指を
締め付けて来ます。俺はイカせた代わりにフェラをしてもらい、
その後で正常位で理奈の中に入っていきました。「ああーん、いい、
あん、もっと、もっと奥まで突いて」理奈はさっきより数倍大きな
声で悶えながら「あん、いい、奥に、奥に当たってるぅもっと、
もっと・・・・」俺はだんだん早くピストン運動していくと、
「あん、いい、もうだめ、いきそう、あん、いく、いく、
いくーーーっ」といってしまいました。更に今度は騎乗位の体制に
なり下からガンガン突きまくると「あん、だめーーっ、また、
またきた、あん、いい、いい、あーーん、いやーーん、またいく、
いっちゃう、」俺も理奈の締め付けに「そろそろ、いきそうに
なってきた」「あん、いいよ、いいよ、一緒に、一緒にいって、
いっしょに・・・」「じゃあ、いくよ、中でいい?」「いいよ、
中に出して、いっぱい出して、あん、いく、いくいくーーーうっ」
「いい、いくよ、いくよ、いくーーっ」俺は理奈のお○この中に
大量の精子を放出してしまいました。理奈は自分のお○こから
流れ出す俺の精子を指で触りながら「ああ、気持ち良かった、
すごく、感じちゃった」と肩で息をしていた。しばらくそのまま
抱き合って寝ていた。「ゆうさんはエッチの先生みたーい!」
なんて感謝されたので、まっ、いいか!?って感じでした。
翌日理奈からお礼とまたして欲しいというメールが届いたんです。
えっちの事で教えて欲しい事があったら、なんでもえっちの先生が
教えちゃいますよ!って返信しておきました。(笑)