ある日、放課後友達と残ってあそんでいました。
「いっけなーい、もう帰る時間だぁ」と友達がいいました。
「そっかぁ・・・。また明日ねぇ。」と教室で別れました。
トイレしてから帰ろうかな。と思ってトイレにそそくさと足を運びました。
すると、見回りの若くてカッコイイ、アコガレの先生が来ました。
「さっさとトイレして先生とお話しよv」と思っていたのですが、
先生がトイレの前で待っていたのです。私は何がなんだかわからなくて、
「先生、どうしたんですか?」と聞くと、
「お前のコトが好きだった。」と言われてしまいました。
「えっ!?」私が顔を赤らめると、いきなりトイレの個室につれこまれました。
「ウ、ウソ・・・・」と思いながらも嬉しさでいっぱいでした。
「ア・・・・・。」服をぬがせ、私のクリちゃんにさわってきます。
「も・・・もっとぉ・・・もっといじってぇ・・・・・」先生に甘えると、先生の
キノコがたってきました。そして私の下のお口にキノコをいれてくれたのです。
「いやぁん・・・。いっちゃう・・・」
「あああああああああああああああん!!!」