今日ママ遅いの。帰って来たらお姉ちゃん彼氏部屋に入れてた。階段上がったら奥からお姉ちゃんの声。ドアの前行ったらジュボジュボ聞こえる。凄く固い、ジュボジュボ。お前の家だから興奮する。まだ平気、ね、入れて。ってエーッ帰ってるよぉでも静かにしてたらやりだした。
あうっ!んんーっ!
感じるのか?まだ先っぽだぞ
おっきいんだもん、あっあーん
ほらもっとか?
いっあぁあーんっ
美紀のマンコビチャビチャだなほらっ!
すごっ!奥がいいっ、あっあんっいっあんあんあん
パンパン聞こえるの。あちゃみんもまた指でクリ触ったの
アーッそこ好きっあっあっいいっ
これか?クリが感じるんだろ
あーっダメッいじっちゃだめーっ
ほらいいだろ、言えよ美紀、ちゃんと言わなきゃ
あっやめちゃヤダ、ゆうのチンポ好きっ太いの好き
うれしいか?いくぞ
あっいっハアッッあーっいっあんあんあん、はっぁぁーっ
あちゃみんもヌルヌルで気持ち良くてダメ。お姉ちゃんいやらしいよあんなこと言うんだ。
美紀のオマンコ濡れちゃうゆうもっとチンポ入れてっあっいく
オレもイク美紀の中出すぞっ美紀美紀っ
イクいっちゃう、あっあーっいっくうーっアーッ
あちゃみんは部屋に戻りまちた。