俺は会社では6人のOLを部下にもっている。そのうちの1人とはちょっと
不思議な関係をつづけている。俺は結婚もしている29歳、彼女は27歳独
身だ。彼女は抜群のプロポーションで特に足の美しさは誰もが認めるところ
だ。彼女は自慢の足を見せたいのだろうか、俺がいつも彼女の足をチラチラ
見ているのに気がつきながらも、いっこうに嫌がるそぶりを見せない。それ
どころか、そのうち挑発してくるようになってきた。席が隣どうしでしかも
他の者からは、横に回りこまないと死角になっているので、2人きりの楽し
みがいろいろ増えてきた。最初は何度も足を組み替えたりする程度だったが
書棚を整理するふりをしてしゃがんだり、ひざまづいたりして、太ももの奥
深くをチラチラ見せてくれるようになってきた。その頃には俺もどうどうと
視線を向けるようになってきていた。しかしお互いそのことに関しては一切
口にしなかった。向かい合って話しをしているときは彼女は股を開きパンス
トのラインやパンティを見せてくれる。俺もズボンの上からでも勃起してい
るのがハッキリわかるが、あえてそれを彼女にみせつけるようになっていた
彼女もノーパンの日があったり、ハイソックスの日には生で精器まで露出し
ている。このチラリズム攻撃にとうとう先日、パンツの中に射精してしまっ
た。仕方がないのでトイレでパンツを脱ぎ、恥ずかしながらノーパンでその
日をすごすことになったその日はたまたま2人きりで残業になってしまい、
普通に仕事をしていたが、ふと彼女をみると、スカートを脱いで、下半身丸
出しの状態になっていた。そして、ブラウスの下からブラを外して
私の机の上に投げてきた。その姿を見て俺もギンギン勃起のわが息子を露出
した。彼女に見せるのは初めてだった。その後2人は無言のままお互いの、
姿を鑑賞しあい、オナニーをした。昼間放出したにもかかわらず、大量の精
液が彼女の太ももに飛び散った。結局2人だけの空間ではあったがお互い触
れることなくその日も帰った。翌日も普通に仕事をつづけた。もちろん美脚
を見せ付けられながらだが。