今から数年前、厄介な病気で個室に入院した事がありました。
当時、中学2年生で入院している間、抜こうに抜けず、
眠れずにいました。深夜、巡回をしていた看護士さんが、
「消灯時間過ぎてるわよ・・・早く寝なさい・・・」
と言われ、渋々寝たふりをしていました。心の中で
「今はそれ所じゃねぇんだよ!クソッ!」っと吐き捨てながら
いつに間にか眠ってしまっていました。次の日の夜。
昨晩巡回をしていた看護士さんともう一人看護士さんが来て、
「昨日の夜、この子布団の中でオナニーしてたのよ・・・」
「本当に?」
等と勝手な事を言い始めた、そこですかさず。
「やってませんよ・・・そんな事・・・」
と言い返しましたが、その二人は次々に妄想を膨らませていき、
俺も悔しかったのか、悲しかったのか泣いてしまいました。
それを見ていた看護士さん二人は、急に言うのを止めて、
「ゴメンネ・・・そんなつもりじゃなかったの・・・」
「君を泣かせたかったわけじゃないのよ・・・」
とこれもまたありきたりな台詞を吐き出した。
良く見ると二人とも巨乳で、結構美人だった。
でも俺もまさかこの二人に溜まってるから抜いてくれ
なんて言える訳無いし、「用がないなら出ていて下さい」と
言ってしまいました。すると二人の看護士さんが微笑んで
「溜まってるんでしょ?抜いてあげる・・・」
「私達に任せて・・・」
と突然ベッドに入ってきました。俺はどうする事も出来ずに
ただ二人の巨乳に左右から顔を挟まれて、もがいていました。
すると二人の看護士さんは僕の頭を撫でながら。
「カワイイ・・・一人で寝るの・・・寂しかった?」
「お姉さん達が一緒に寝てあげるからね・・・・・」
正直、性に興味を持ち始めていたので、溜まらなく嬉しかった。
彼女達は起きあがり、俺を寝かせたまま勃起したチン○を
左右からパイズリしてくれました。二人の巨乳が俺のチン○を
挟み込んで、鋏ながらフェラを始めて、数分でイッてしまいました。
「ああ~んたくさん出たね・・・すごぉ~い」
「私達のパイズリそんなに気持ち良かった?」
って気持ち良過ぎですよ、それから俺が退院するまで
彼女達は一緒に寝てくれました。今、その二人の内
一番最初に巡回に来た方の看護士さんと付合っています。
年上なのでかなり甘えさせてくれます。