国際交流の仕事をしてる両親が家にロシア女性二人を宿泊させる事になった。夕食は遅くまで酒盛りになり、全員泥酔して各自の部屋に戻った。しかし、バスタオル1枚のターニャさんが俺の部屋に来てマッサージしてくれと頼まれた。約180cmの巨体、ノーブラノーパンだった。期待しながら感じそうな部分を揉むとエロイ吐息が聞こえた。やがて交代に僕がマッサージを受けた。しばらく普通に気持ちいいマッサージが続き、いきなりペニスが握られ、キスされて優しく全裸にされた。巨体が重なり勃起したペニスがターニャさんの体内に埋もれた。
絶対的体格差、唇も舌もデカイ、胸は垂れてるが超巨乳、推定45~50歳の彼女は意外に締ま
りが良い。アンアン声を出しながら久しぶりだから楽しみたい!と片言英語で囁いた。細か
く上下に腰を揺らす肉襞がマシュマロの収縮みたいでたちまちターニャさんのマンコに射精
してしまった。しかし、2分後には固いままのペニスに喜んで腰を大胆に振り出した。俺は
乳房、乳首を舐めてクリを刺激、腰を突きまくる。奥には届かないが急所に当たるらしく喜ん
でる。押さえられ、犯されるままに俺は彼女の体内にタップリと友好の射精を打ち込んだ。